コフロック株式会社(KOFLOC Kyoto/海外向け社名KOFLOC Corp.)は、1949年4月に京都府綴喜郡田辺町(現・京田辺市)で小島久直商店として創業し、1974年7月に株式会社小島製作所として設立された流量計・流体制御機器の専門メーカー。代表取締役社長は小島望氏、資本金1億円、従業員201名(2026年3月末、パート・嘱託含む)。分析機器用・実験用の微少流量計の製造販売から始まり、面積式流量計、流体制御バルブ、電子式流量計、超音波流量計、各種流体制御装置、窒素・酸素・オゾンガス発生装置、脱臭装置、水処理装置などへ製品を広げ、国内外約6,500社と取引する。京都本社工場・八幡工場のほか東京・大阪・名古屋・横浜・福岡・九州に営業拠点を持ち、中国上海の100%子会社と韓国の合弁会社を展開。高純度窒素ガス発生装置で京都中小企業技術大賞、温度補正付液体用渦流量計「FML-300」で中小企業優秀新技術・新製品賞や京都中小企業優秀技術賞を受賞し、経済産業省「関西フロントランナー大賞2008」「元気なモノづくり中小企業300社」に選出。健康経営優良法人2024(中小規模法人部門)認定、株式会社エムテックを子会社化。
年齢・ライフステージ
選考・入社
組織・カルチャー
勤務地・通勤
業界(大分類)
注目領域
~国内トップクラスシェア/精密微少流量制御機器/年間休日120日以上/マイカー通勤OK~
【業務概要】
メーカーの製造ラインなどで用いられるガス発生装置などを扱う同社製品の機械設計を担当いただきます。
強度計算。筐体設計業務。特注品の部品設計。その他フロー図、電気図等の製図。設計業務がない場合は、製品の組み立て応援を行っていただきます。
<業務詳細>
▼製品のカスタマイズ対応(設計業務)
▼製品の技術サポート業務
▼設備の自動化に伴う機械設計業務、治具の設計、製作など
【変更の範囲】会社が定める業務
【製品について】
電子式流量計は微細な流量を計測できる機器で、液晶や半導体の製造工程、自動車のエンジン・排気の制御などに幅広く使用されています。
その中でも同社の製品は、第一に計測制御の高品質さと低価格で競争力を持っています。
【評価制度】
半期に一度上長と目標を話し合い設定。終了時にも話し合い、評価を確定します。評価を行う上長同士でも互いの評価をチェックする機能があり、公平さが保たれています。
【入社後のイメージ】
工場などで社内研修を行い、基本的には先輩社員によるマンツーマンでのOJTなどのサポート体制がありますのでご安心ください。
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校、高等学校卒以上
1.書類選考
2.面接(1~複数回)
3.内定
※選考内容は、状況に応じて変更が生じる場合があります。
<オンライン面接>
可
LINEで相談する・応募する
フォーム入力も経歴書も不要です。「【京都/八幡】機械設計※流体制御機器の国内トップシェア/年間休日123日/福利厚生充実/副業OK」について聞きたいとLINEで送っていただければ、担当(松岡)が直接お返事します。質問だけ・情報収集だけでもかまいません。
すでに友だちの方は②だけでかまいません(求人名が入った状態でLINEが開きます)。うまく開かないときは、LINEで ID @697nxhbt を検索してください。
「応募する」を押すと、転職支援サービスの申し込みフォームに進みます。企業へ直接応募するのではなく、担当エージェント(株式会社エージェントベスト)が企業へ推薦する形で選考が進みます。ご利用は無料です(紹介手数料は採用企業負担)。
まだ転職を決めていない段階でもかまいません。経歴書のご用意は不要です。この求人の背景や求められている経験など、公開情報にないところからお話しします。
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