株式会社M&A総合研究所は、クオンツ総研ホールディングス(東証プライム上場、証券コード9552)の子会社として東証上場の信頼とM&A支援の豊富な実績を持つM&A仲介会社。国内の100万社以上の企業が後継者不在といわれ多くの企業が廃業に追い込まれる見込みの中、M&Aによる事業承継で中小企業の廃業を防ぎ従業員の雇用も守るという社会課題の解決を担い、経営者の人生における大きな意思決定を促す社会的意義の大きい事業と位置づける。譲渡企業に対しては創業から一貫して完全成功報酬制で支援し、多くの仲介会社がHPに明確な料金体系を記載していない中、着手金や中間金、月額報酬を頂かないため依頼後すぐに買手候補の探索を開始できる。買手候補企業の探索にAIマッチングアルゴリズムを導入し、効率的かつ網羅的な探索による確かなマッチング力と圧倒的スピード感のあるM&Aを提供、適正な譲渡金額や譲渡可能性を正直に伝えることで顧客満足度と成約率が高い。年間問い合わせ件数15,000件(2024年度)、譲渡企業の売上規模約1億円〜約100億円と幅広く対応し、製造業・建設業・情報通信業を中心に運輸業・不動産業・医療など幅広い業種の成約実績を持つ。三菱UFJ銀行・野村證券・キーエンス出身者などが在籍し、全国の税理士・会計事務所とのアライアンス構築、専門家と連携したソリューション提供やアドバイザー育成を通じて組織力を最大化、「正しいM&A」を信念にM&A業界全体の品質向上も目指す。韓国の経済紙『The bell』でも支援事例が紹介された。グループにクオンツ・コンサルティング、M&Aプライムグループ。
<仕事についての詳細>
■仕事内容
創業2期目の子会社「株式会社総研リース」(オペレーティングリース事業)の財務経理担当をお任せします。
※所属は株式会社M&A総合研究所です。
<具体的には>
<当ポジションの特徴>
■専門性を高められる
株式会社総研リースはオペレーティングリース事業の会社のため、東証プライム上場企業の経理の経験が積めるだけでなく、ファンドビジネスや金融に関する専門性を身につけることができます。
■立ち上げの経験が積める
株式会社総研リースは創業2期目・従業員人数10名程度の創業期フェーズの会社です。
子会社のメンバー及び財務経理部メンバーと日々コミュニケーションを取りながら、経理体制を構築していく貴重な経験を積むことができます。
■CFOや部長陣との距離の近さ
CFO、管理本部長、財務経理部部長と特に距離が近く、コミュニケーションを取りながら業務を推進できる環境です。
会社としてもチームで協力して仕事をする志向性のメンバーが多いため、相談しやすいです。
■スキルアップ、キャリアアップ機会が豊富
グループ各社の単体決算や連結全体の数値管理、上場企業として作成する有価証券報告書や決算短信も全てM&A総合研究所の財務経理部が担当しています。
また、ホールディングスとして新規事業開発が活発であり、様々な会計処理の論点に触れる機会が多いです。
本ポジションにおいても、将来的にはホールディングス内の他事業の経理立ち上げにも携わる可能性がある等、成長企業だからこそパフォーマンス次第で十分にステップアップの可能性があります。
【組織体制】
CFO (取締役・M&Aアドバイザー経験者/40代)
管理本部長(上場企業経理経験者/40代)
経理部長(上場企業経理経験者/40代)
経理マネージャー1名(30代)
スタッフ3名(20~40代)
選考フロー
面接回数:2~3回
提出書類:履歴書・職務経歴書
LINEで相談する・応募する
フォーム入力も経歴書も不要です。「【M&A総研】東証プライムグループ/新設子会社の財務経理を牽引!」について聞きたいとLINEで送っていただければ、担当(松岡)が直接お返事します。質問だけ・情報収集だけでもかまいません。
すでに友だちの方は②だけでかまいません(求人名が入った状態でLINEが開きます)。うまく開かないときは、LINEで ID @697nxhbt を検索してください。
「応募する」を押すと、転職支援サービスの申し込みフォームに進みます。企業へ直接応募するのではなく、担当エージェント(株式会社エージェントベスト)が企業へ推薦する形で選考が進みます。ご利用は無料です。
まだ転職を決めていない段階でもかまいません。経歴書のご用意は不要です。この求人の背景や求められている経験など、公開情報にないところからお話しします。
「電話で軽く話を聞きたい」は日程を決めずに、こちらから折り返す形です。ご希望の時間帯だけ伺います。