スタディプラス株式会社は、2010年5月創業、代表取締役・廣瀬高志氏が率いるEdTech企業。本社は東京都千代田区神田駿河台(NMF駿河台ビル)で、大阪・西中島に大阪オフィスを置く。資本金1億円。「学ぶ喜びをすべての人へ」をミッションに、新しい教育の仕組みをつくる会社として、学習管理プラットフォーム「Studyplus」を中心にビジネスモデルを展開する。「教育は学習者のためにある」ことを大切にし、「教育=学習支援、学習者の課題解決」と捉えて、テクノロジーを活かしながら「学習者中心の教育」を広げることを挑戦として掲げる。社外取締役・社外監査役を含むガバナンス体制を持ち、教育と経営の論点を扱うカンファレンス「Studyplus Agenda」の開催や「Studyplus トレンド研究所」による調査発信も行う。
給与・報酬
応募資格・経験
年齢・ライフステージ
組織・カルチャー
勤務地・通勤
業界(大分類)
システム・技術領域
支援している業界
【事業内容】
スタディプラス株式会社は、「学ぶ喜びをすべての人へ」というミッションのもと、学習管理アプリ「Studyplus」及び学習機関向け学習管理SaaS「Studyplus for School」の開発運営及び教育機関マーケティングソリューション事業を展開しています。
「Studyplus」は、勉強の記録をつけてグラフとして可視化したり、サービス内SNSで仲間を作ってお互いに励まし合ったりすることで、挫折しがちな勉強を習慣化することができる学びの総合プラットフォームです。Studyplusは会員数1000万人を突破し、大学受験生の2人に1人に利用いただいています。
<仕事内容>
<募集背景>
私たちを取り巻く日本の社会は大きく変化しています。
インターネットや生成AIなどの技術進化、少子高齢化による生産年齢の人口減少。
社会の動きに伴い未来を担う子供達の教育も近年大きな変化が行われ始めています。
文科省が主導している2020年教育改革では学習指導要領が改訂されました。
技術により作業的な仕事はより無くなっていき、思考力・判断力・表現力が社会で必要になってくる未来の変化に対応するべく画一的な学習内容を「教わる」ではなく、アクティブラーニングを主体とした自身が「学ぶ」ことへ教育の在り方も変わりつつあります。
大学選択においても従来は画一的な学習内容の優劣を「偏差値」で表現した基準が一律の物差しでしたが、個々人にそった物差しに即した大学選択が必要になってきています。
私たちのプロダクトであるStudyplusはこうした変化への誘因をリードしていくため、
進路先である大学の必要な情報を提供することで個々人の物差しにそった目標を自ら設定できるよう支援し、設定した目標を達成していく過程を学習者同士のコミュニケーションを通して支援を実施してきました。
ユーザーは日本の受験生の2人に1人に利用されるようになり、MAUも日々増加しておりトラフィックは堅調に拡大しています。
まだまだレガシーな業界なので、私たちが解決しなければいけない課題が沢山残っています。事業拡大と共に大きく変わろうとする未来への誘因を共に実現する仲間を募集することに致しました。
<配属部署>
部長1名、営業責任者1名、リーダー2名、メンバー11名、アシスタント1名
■ポジションの魅力
<従事すべき業務の変更の範囲>
会社の定める業務
書類選考→1次(面接官:エンジニアリーダー)→最終(面接官:代表取締役、事業部長)
LINEで相談する・応募する
フォーム入力も経歴書も不要です。「大学向けエンタープライズセールス(関西)」について聞きたいとLINEで送っていただければ、担当(松岡)が直接お返事します。質問だけ・情報収集だけでもかまいません。
すでに友だちの方は②だけでかまいません(求人名が入った状態でLINEが開きます)。うまく開かないときは、LINEで ID @697nxhbt を検索してください。
「応募する」を押すと、転職支援サービスの申し込みフォームに進みます。企業へ直接応募するのではなく、担当エージェント(株式会社エージェントベスト)が企業へ推薦する形で選考が進みます。ご利用は無料です(紹介手数料は採用企業負担)。
まだ転職を決めていない段階でもかまいません。経歴書のご用意は不要です。この求人の背景や求められている経験など、公開情報にないところからお話しします。
「電話で軽く話を聞きたい」は日程を決めずに、こちらから折り返す形です。ご希望の時間帯だけ伺います。