Acall株式会社は、2010年10月設立のワークスタイル・会議DXのSaaS企業。本社は東京都港区六本木で、神戸にもオフィスを置き、シンガポールにグループ会社Acall Asia Pte. Ltd.を持つ。会議体験と働く場の在り方を支えるクラウドサービス「Acall」を開発・提供している。資本金は9,000万円(2022年9月末時点)。ISO/IEC27001認証を取得している。
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Acall株式会社は、2010年10月設立のワークスタイル・会議DXのSaaS企業。本社は東京都港区六本木で、神戸にもオフィスを置き、シンガポールにグループ会社Acall Asia Pte. Ltd.を持つ。会議体験と働く場の在り方を支えるクラウドサービス「Acall」を開発・提供している。資本金は9,000万円(2022年9月末時点)。ISO/IEC27001認証を取得している。
■仕事概要 ■Acallについて 「Life in Work and Work in Life for Happiness」というビジョンを掲げ、働く体験をもっと良くするワークスタイルプラットフォーム「Acall」を作っています。会議室予約からファシリテーション、働き方データの可視化・分析まで。オフィスとリモートが混ざった時代の「はたらく」を支えるプロダクトです。 ■募集背景 Acallは、いまオフィスの予約・受付・利用状況などを扱う現在のSaaSから、働く場と人のデータを活かして最適な働き方を支える次世代プラットフォーム「Workstyle OS」へと進化するフェーズにあります。FY27に売上10億円、そして現在50名弱の組織を、4年後のFY30には150名程度の規模へと成長させることを目指し、事業拡大を加速させています。 一方で、会社としての仕組み化はまだ弱いのが実情です。とりわけ経理・財務・法務といった「守り」の領域を、これから土台から整えていく必要があります。 このポジションは、経理・財務・法務を横断し、「作る人・売る人」が事業に集中できる経営基盤を、チェック機能(ガバナンス)も含めて構築する役割です。出来上がった仕組みを回すのではなく、仕組みそのものをこれから作りにいくポジションです。 現在は取締役会COOが、事業を見ながらこれらの業務を担当しており、ご入社後まずは、COOから業務を受け取り、徐々にオンボーディングして頂く想定です。 ■ 具体的にやること 管理部門の要(コーポレートプロフェッショナル)として、経理・財務・法務を横断的に推進いただきます。 <経理>