掲載データをもとに当社が整理したものです。選考の通りやすさや社風は、担当にお尋ねください。
株式会社キッカケクリエイションは、2020年3月26日設立、代表取締役社長・川島我生斗氏が率いるIT人材領域の企業。資本金30,000,000円(資本準備金含む)、従業員は正社員・業務委託・アルバイト含め131名。10兆円規模といわれるIT人材産業の社会課題解決を目標に、IT人材のより良いキッカケを生む「IT人材エージェント事業」と「映像メディア事業」を中心に展開し、それらの事業を通じて培った「IT採用におけるビッグデータ」を通じて産業全体におけるイノベーションを生み出し日本を強くすることを掲げる。日本では転職活動やキャリアパスについて考えることにネガティブな価値観を持つ企業や個人が少なくなく、多くのIT人材が自身の市場価値を意識せず相場より低い年収や生産性の低い長時間労働の環境で働き損をしているという課題認識のもと、IT人材と本気で向き合い、IT人材事業支援システム(SFA/CRM)から抽出されたビッグデータを活用してデータサイエンティスト・エンジニア・デザイナー・マーケター・コンサルタントが同時多発的に事業開発を行うインキュベーション機能「データラボ」が創り出す独自サービスで、IT企業・事業会社・自治体や学校などIT人材一人ひとりを最適なフィールドへと誘い、IT人材の幸福度を最大化するビジネスモデルを構築する。月間100万視聴のIT転職映像メディアを5年間運営してマーケティング力とコンテンツプロデュース力を強みに複数の新規事業を立ち上げ、伊藤忠テクノソリューションズ金融事業グループや東京エレクトロン デバイスにAIが「ファン」を育てるエンタメ型採用サービス「KIKKAKE Talent OS」を提供。取引先にNTTドコモ、NTTデータグループ、サイバーエージェント、PayPayカード、マネーフォワードなど、元ベイカレント・コンサルティング共同創業者や元三菱UFJ銀行代表取締役専務が経営に参画。職業紹介優良事業者認定(第2504010号)、GPTW 2025年版「働きがいのある会社認定」、令和3年度東京都創業助成事業採択、ULSコンサルティングより『New Partner Award』受賞。
株式会社キッカケクリエイションは、2020年3月26日設立、代表取締役社長・川島我生斗氏が率いるIT人材領域の企業。資本金30,000,000円(資本準備金含む)、従業員は正社員・業務委託・アルバイト含め131名。10兆円規模といわれるIT人材産業の社会課題解決を目標に、IT人材のより良いキッカケを生む「IT人材エージェント事業」と「映像メディア事業」を中心に展開し、それらの事業を通じて培った「IT採用におけるビッグデータ」を通じて産業全体におけるイノベーションを生み出し日本を強くすることを掲げる。日本では転職活動やキャリアパスについて考えることにネガティブな価値観を持つ企業や個人が少なくなく、多くのIT人材が自身の市場価値を意識せず相場より低い年収や生産性の低い長時間労働の環境で働き損をしているという課題認識のもと、IT人材と本気で向き合い、IT人材事業支援システム(SFA/CRM)から抽出されたビッグデータを活用してデータサイエンティスト・エンジニア・デザイナー・マーケター・コンサルタントが同時多発的に事業開発を行うインキュベーション機能「データラボ」が創り出す独自サービスで、IT企業・事業会社・自治体や学校などIT人材一人ひとりを最適なフィールドへと誘い、IT人材の幸福度を最大化するビジネスモデルを構築する。月間100万視聴のIT転職映像メディアを5年間運営してマーケティング力とコンテンツプロデュース力を強みに複数の新規事業を立ち上げ、伊藤忠テクノソリューションズ金融事業グループや東京エレクトロン デバイスにAIが「ファン」を育てるエンタメ型採用サービス「KIKKAKE Talent OS」を提供。取引先にNTTドコモ、NTTデータグループ、サイバーエージェント、PayPayカード、マネーフォワードなど、元ベイカレント・コンサルティング共同創業者や元三菱UFJ銀行代表取締役専務が経営に参画。職業紹介優良事業者認定(第2504010号)、GPTW 2025年版「働きがいのある会社認定」、令和3年度東京都創業助成事業採択、ULSコンサルティングより『New Partner Award』受賞。
事業フェーズ・仕事の性質
キャリア・成長
■仕事概要
【ポジション概要】
経理・財務・労務・法務・総務を統括し、IPOに耐える管理体制を構築する管理部長候補を募集します。6年連続の黒字経営を続ける事業基盤の上で、上場を見据えた管理部門の仕組みと組織を、責任者として設計していただくポジションです。
【仕事の全体像】
【私たちが向き合う課題】
日本のDXを担うIT/DX人材は、2030年に最大約79万人不足すると試算されています(経済産業省)。一方で、多重下請け構造や情報の偏りによって、力を正当に評価されていない人が数多くいます。私たちは「良い未来を、いまカタチに。」をパーパスに掲げ、この構造を正すために事業を展開しています。
【会社の成長と経営基盤】
【いま取り組むべき経営課題】
役職員は100名を超え、事業も人材紹介からメディア、プロダクト、公共領域へと広がっています。金融機関からの融資による累計15億円以上の資金調達も実施し、上場を見据えた次の成長段階に入りました。
これからの成長を支えるには、月次決算の早期化、規程と内部統制の整備、労務管理の高度化など、上場企業の水準に耐える管理体制が欠かせません。その全体を設計し、組織として動かせる責任者を求めています。
【お任せする仕事】
経理・財務の統括
月次・年次決算の早期化と精度向上、予算管理、資金繰り、金融機関との関係構築を担います。
IPO準備の推進
監査法人・証券会社との対応、上場審査に向けた規程・体制の整備を主導します。
内部統制の構築
業務フローの整備、職務分掌、承認プロセスなど、内部統制の仕組みを構築します。
労務・法務・総務の統括
労務管理の高度化(勤怠・残業管理、就業規則の整備)、契約審査、コンプライアンス体制の整備、総務業務を統括します。人材紹介事業に関わる許認可や、個人情報の管理体制も対象です。
管理部門の組織づくり
管理部門メンバーの採用・育成を行い、上場後も機能するチームをつくります。
【参考URL】
https://note.com/kikkakecr_hr/n/nbfb18a5c3407
【本ポジションの魅力】
【評価の考え方】
評価は、担当領域の成果などの定量面と、「どんな考え方と行動で成果を生んだか」という定性面の両方で行います。特に大切にしているのが思考力で、「視点の高さ(個人→チーム→事業→業界)」と「時間軸(四半期→中長期)」の2軸で評価します。役職が上がるほど、評価の軸は「組織と事業への貢献」へ移ります。
■メンバーの前職(一部抜粋)
慶應義塾大学→メガベンチャー(30代)
早稲田大学卒→大手IT系グローバルベンダー(30代)
上智大学卒→大手SaaS(20代)
東京理科大卒→大手IT(30代)
関西大学卒→大手外資系コンサルティングファーム→大手人材(30代)
同志社大学卒→大手SIer(20代)
同志社大学卒→大手通信(20代)
中央大学卒→大手人材(20代)
※職種を問わず、当社に入社したメンバーの経歴です
①書類選考
②一次オンライン面接+適性検査(WebGAB+スカウター)
③二次面接(役員)
④最終面接(代表・対面)
※内定後の条件提示面談はオンラインにて行います
LINEで相談する・応募する
フォーム入力も経歴書も不要です。「管理部長候補」について聞きたいとLINEで送っていただければ、担当(松岡)が直接お返事します。質問だけ・情報収集だけでもかまいません。
すでに友だちの方は②だけでかまいません(求人名が入った状態でLINEが開きます)。うまく開かないときは、LINEで ID @697nxhbt を検索してください。
「応募する」を押すと、転職支援サービスの申し込みフォームに進みます。企業へ直接応募するのではなく、担当エージェント(株式会社エージェントベスト)が企業へ推薦する形で選考が進みます。ご利用は無料です。
まだ転職を決めていない段階でもかまいません。経歴書のご用意は不要です。この求人の背景や求められている経験など、公開情報にないところからお話しします。
「電話で軽く話を聞きたい」は日程を決めずに、こちらから折り返す形です。ご希望の時間帯だけ伺います。