掲載データをもとに当社が整理したものです。選考の通りやすさや社風は、担当にお尋ねください。
株式会社カオナビ(kaonavi, inc.)は、代表取締役社長 CEO・佐藤寛之氏が率いる、業界シェアNo.1のタレントマネジメントシステム『カオナビ』を開発・提供するHRテクノロジーカンパニー。本社は東京都港区赤坂(赤坂インターシティAIR 33F)、大阪(大阪梅田ツインタワーズ・ノース22F)、名古屋(JPタワー名古屋21F)、福岡(アクロスキューブ博多駅前3F)に拠点を持ち、資本金1億円(2026年3月末時点)、グループ会社に株式会社ミツカリ。「個の力を最大化し、組織をもっと強くする」「人と組織の未来をともに。」を企業理念に掲げ、社員の顔や名前、経験、評価、スキルはもちろん労務・勤怠などの人材データまで一元管理して可視化し個性や才能を発掘することで、最適な人材配置や抜擢といった戦略的なタレントマネジメント業務の実現を支援、人事・労務領域のあらゆる課題を解決し組織を強くするHRテクノロジーとして業界・事業ステージ・規模を問わず4,115社(2024年12月末時点)の顧客に利用され、経営陣・管理職そして人事それぞれのマネジメント課題を解決する。創業以来、人材データを人事担当者で閉じることなく経営陣やマネージャー、現場へと開いていくプラットフォームを構築し続け、新たなビジョン「Talent intelligence」のもと、データプラットフォームに集約した多角的な人材データをAIが最大限に活用し、HRSaaS事業とHRSolution事業の両輪が駆動しデータが蓄積されるほど両輪が進化する循環型モデルを推進してタレントマネジメントを次のステージへ進化させる。「BOXIL SaaS AWARD 2024」タレントマネジメントシステム部門1位、HRテクノロジー大賞優秀賞、ASPIC IoT・AI・クラウドアワード『ベストイノベーション賞』、グッドデザイン賞、日本HRチャレンジ大賞奨励賞(人的資本データnavi)などを受賞。ISO/IEC 27001:2022、ISO/IEC 27017:2015、Pマークを取得し、採用メディア『vivivi』、共創プロジェクトサイト、カルチャー、サステナビリティ、Webアクセシビリティ方針、カスタマーハラスメント対応指針を公開する。
株式会社カオナビ(kaonavi, inc.)は、代表取締役社長 CEO・佐藤寛之氏が率いる、業界シェアNo.1のタレントマネジメントシステム『カオナビ』を開発・提供するHRテクノロジーカンパニー。本社は東京都港区赤坂(赤坂インターシティAIR 33F)、大阪(大阪梅田ツインタワーズ・ノース22F)、名古屋(JPタワー名古屋21F)、福岡(アクロスキューブ博多駅前3F)に拠点を持ち、資本金1億円(2026年3月末時点)、グループ会社に株式会社ミツカリ。「個の力を最大化し、組織をもっと強くする」「人と組織の未来をともに。」を企業理念に掲げ、社員の顔や名前、経験、評価、スキルはもちろん労務・勤怠などの人材データまで一元管理して可視化し個性や才能を発掘することで、最適な人材配置や抜擢といった戦略的なタレントマネジメント業務の実現を支援、人事・労務領域のあらゆる課題を解決し組織を強くするHRテクノロジーとして業界・事業ステージ・規模を問わず4,115社(2024年12月末時点)の顧客に利用され、経営陣・管理職そして人事それぞれのマネジメント課題を解決する。創業以来、人材データを人事担当者で閉じることなく経営陣やマネージャー、現場へと開いていくプラットフォームを構築し続け、新たなビジョン「Talent intelligence」のもと、データプラットフォームに集約した多角的な人材データをAIが最大限に活用し、HRSaaS事業とHRSolution事業の両輪が駆動しデータが蓄積されるほど両輪が進化する循環型モデルを推進してタレントマネジメントを次のステージへ進化させる。「BOXIL SaaS AWARD 2024」タレントマネジメントシステム部門1位、HRテクノロジー大賞優秀賞、ASPIC IoT・AI・クラウドアワード『ベストイノベーション賞』、グッドデザイン賞、日本HRチャレンジ大賞奨励賞(人的資本データnavi)などを受賞。ISO/IEC 27001:2022、ISO/IEC 27017:2015、Pマークを取得し、採用メディア『vivivi』、共創プロジェクトサイト、カルチャー、サステナビリティ、Webアクセシビリティ方針、カスタマーハラスメント対応指針を公開する。
組織・カルチャー
事業フェーズ・仕事の性質
キャリア・成長
勤務地・通勤
業界(大分類)
■仕事についての詳細
■募集背景
当社は今、大きな変革期にあります。AI時代の新たな成長戦略として「Talent Intelligence™」を掲げ、データとAIの力で人的資本に知性をもたらすプラットフォーマーへの転換を進めています。
このビジョンを実現する手段として、M&Aは不可欠です。マルチプロダクト戦略に必要なデータ基盤の拡充、AIエージェント領域のケイパビリティ獲得ーいずれも有機的成長だけでは間に合わない。だからこそ、M&Aを成長戦略の中核に位置づけています。
今の組織に足りていないのは「どこを買うべきか」を自分の頭で考え、経営陣と議論しながらソーシングをドライブできる人材です。その役割を、あなたに担っていただきたいと思っています。
【参考記事】
なぜ上場を捨ててまでAIに賭けたのか? カオナビが非公開化して進める「脱・勘と経験の人事」
人的資本経営は「活用」の時代へ 人材データとAIで導く組織変革
カオナビとカーライルが描く非公開化後の成長戦略
カーライルが買収のカオナビ、佐藤社長が背負った「5年後に再上場」の重み。「プレッシャーは、感じますよ」
■業務内容
M&A戦略のオーナーとして「何を買うべきか」を自ら考え、買収・協業を通じた事業成長を加速させることがミッションです。経営陣の戦略パートナーとして、ソーシングから初期交渉まで主体的にドライブしていただきます。
■買収テーゼの策定・更新
事業領域・競合環境・ケイパビリティギャップを分析し、M&Aで取るべき優先領域を定義する
経営陣との議論を通じて買収テーゼを磨き込み、社内合意を形成する
市場・競合環境の変化を踏まえて買収テーゼを定期的に見直し、環境変化に合わせてアップデートする
■ ソーシング・パイプライン構築
候補企業へのアプローチ資料を作成し、自らアプローチする
仲介会社・FA・VCなど外部パートナーのネットワークを活用し、案件パイプラインを継続的に拡充する
■初期接触・ストーリーテリング
相手経営者に対して、自社の買収・協業の意図を明確かつ説得力を持って伝える
相手のニーズを引き出しながらディールの可能性を見極め、初期スクリーニングを行う
一定の興味醸成ができた段階で経営陣と連携し、次フェーズへ引き渡す
■エグゼキューションチームとの連携
DD・バリュエーション・契約交渉をエグゼキューションチームと協働して進める
【参考】
Talent intelligence 共創プロジェクト
■ポジションの魅力
経営直結の意思決定に関与できる
M&A戦略の起点を担うポジションであり、経営陣と直接議論しながら会社の成長方向を決める仕事です。一担当者としてではなく、戦略の主体として動ける環境があります。
ゼロからCorpDev機能を作れる
現在、M&A戦略を主導する専任人材がいない状態からのスタートです。買収テーゼ策定・ソーシングの仕組み・外部ネットワークの構築まで、自分の手で作り上げられるポジションです。
AI×HRという成長領域でのM&A
「Talent Intelligence™」という新ビジョンのもと、AIエージェントやデータ基盤の拡充を目的としたM&Aを推進します。市場が急拡大している領域で、戦略的な意義を感じながら動ける環境です。
【メンバー紹介記事】
原動力は越境への好奇心。それと少しのコンプレックス
「専門家」じゃなくていい。FP&Aで磨いた経験をカオナビのM&Aに持ち込む
「経営」と「現場」をつなぐ架け橋に。管理会計×RevOpsの経験で挑む、カオナビ経営企画の新たなフェーズ
応募要件(MUST)
事業会社においてM&A戦略・投資の意思決定に主体的に関与した経験(3年以上)
「なぜこの会社を買うべきか」を事業視点で組み立て、経営陣に提案・説得した実績
ターゲット企業の経営者・オーナーに対して、自社の文脈でストーリーを語り、興味を引き出した経験
SaaS・ITサービスのビジネスモデルを理解し、事業の強み・弱みを構造的に語れる力(自社業界の経験がなくても、短期間でキャッチアップできる素地があること)
不完全な情報の中でも事業仮説を立て、自律的に動ける思考・行動力
応募要件(WANT)
当社の事業領域・隣接市場における業界知見
スタートアップ・成長企業でのM&A経験
PMI(買収後統合)に関与した経験
求める人物像(WANT)
「どこを買うべきか」を自分の意見として持ち、経営陣と対等に議論できる人
財務・法務の専門家としてではなく、事業家の目線でM&Aを捉えられる人
答えのない問いに対して仮説を持って動き、自分でアジェンダを作れる人
相手経営者と信頼関係を築きながら、自社のビジョンを誠実に伝えられる人
【参考記事】
「会社を使って成長する」「全員で勝ちに行く」。自律型組織の新バリューをメンバーはどう捉えたか
カオナビ関連ページ
カオナビで働く「人」と「組織」:
kaonavi vivivi
採用サイト:
https://corp.kaonavi.jp/recruit/
サービスサイト:
https://www.kaonavi.jp/
コーポレートサイト:
https://corp.kaonavi.jp/
カオナビが目指す未来の社会:
https://speakerdeck.com/kaonavi/kaonavi-future-deck-20201001
書類選考→面接選考(3回)→内定
※なお、状況により面接ステップは変わる可能性がありますので予めご了承ください。
※面接選考は基本的にオンラインでの実施となります。
従事すべき業務の変更の範囲
会社内での全ての業務、および出向先・転籍先会社での全ての業務
LINEで相談する・応募する
フォーム入力も経歴書も不要です。「Corporate Development責任者(M&A戦略責任者)」について聞きたいとLINEで送っていただければ、担当(松岡)が直接お返事します。質問だけ・情報収集だけでもかまいません。
すでに友だちの方は②だけでかまいません(求人名が入った状態でLINEが開きます)。うまく開かないときは、LINEで ID @697nxhbt を検索してください。
「応募する」を押すと、転職支援サービスの申し込みフォームに進みます。企業へ直接応募するのではなく、担当エージェント(株式会社エージェントベスト)が企業へ推薦する形で選考が進みます。ご利用は無料です。
まだ転職を決めていない段階でもかまいません。経歴書のご用意は不要です。この求人の背景や求められている経験など、公開情報にないところからお話しします。
「電話で軽く話を聞きたい」は日程を決めずに、こちらから折り返す形です。ご希望の時間帯だけ伺います。