掲載データをもとに当社が整理したものです。選考の通りやすさや社風は、担当にお尋ねください。
株式会社AlbaLink(アルバリンク)は、2011年(平成23年)1月設立、代表取締役・河田憲二氏が率いる東京証券取引所グロース市場上場の不動産会社。本社は東京都江東区木場(BESIDE KIBA 3階)、資本金87,980,500円(資本準備金を含む、2025年9月末)、免許番号は国土交通大臣(1)第10112号。ルームセレクト社として創業し賃貸用不動産紹介を開始した後、現代表体制のもとAlbaLinkに社名変更して空き家買取再販事業を開始、賃貸用不動産仲介業から現業態へ転換し、TOKYO PRO Market上場を経てグロース市場に上場した。札幌から鹿児島まで全国に約30の支店を展開し、静岡県南伊豆町との初の自治体連携協定を皮切りに18自治体と連携協定を締結。ビジネスを通じて「空き家ゼロ」に挑むのは、この取り組みを持続可能な仕組みとして根付かせるためであり、この先さらに空き家が増えることが予想される日本において「空き家の利活用」を新たな社会の常識にすることを使命とし、空き家問題を事業によって解決してすべての家が価値を持つ未来に挑戦し続ける。民間企業や自治体、大学などが領域を越境して空き家問題の解決に取り組むプロジェクト、不動産有料引取業の健全な発展を目的とする組織、自治体と民間企業の意見交換会を通じた地方活性化支援、二地域居住等の官民マッチングなど複数の団体・官民連携組織に加盟し、公正性を重んじて空き家問題の解決に継続的に取り組む。ディスクロージャーポリシーやサステナビリティの考え方を公開。
株式会社AlbaLink(アルバリンク)は、2011年(平成23年)1月設立、代表取締役・河田憲二氏が率いる東京証券取引所グロース市場上場の不動産会社。本社は東京都江東区木場(BESIDE KIBA 3階)、資本金87,980,500円(資本準備金を含む、2025年9月末)、免許番号は国土交通大臣(1)第10112号。ルームセレクト社として創業し賃貸用不動産紹介を開始した後、現代表体制のもとAlbaLinkに社名変更して空き家買取再販事業を開始、賃貸用不動産仲介業から現業態へ転換し、TOKYO PRO Market上場を経てグロース市場に上場した。札幌から鹿児島まで全国に約30の支店を展開し、静岡県南伊豆町との初の自治体連携協定を皮切りに18自治体と連携協定を締結。ビジネスを通じて「空き家ゼロ」に挑むのは、この取り組みを持続可能な仕組みとして根付かせるためであり、この先さらに空き家が増えることが予想される日本において「空き家の利活用」を新たな社会の常識にすることを使命とし、空き家問題を事業によって解決してすべての家が価値を持つ未来に挑戦し続ける。民間企業や自治体、大学などが領域を越境して空き家問題の解決に取り組むプロジェクト、不動産有料引取業の健全な発展を目的とする組織、自治体と民間企業の意見交換会を通じた地方活性化支援、二地域居住等の官民マッチングなど複数の団体・官民連携組織に加盟し、公正性を重んじて空き家問題の解決に継続的に取り組む。ディスクロージャーポリシーやサステナビリティの考え方を公開。
勤務地・通勤
業界(大分類)
システム・技術領域
■仕事についての詳細
■募集背景
事業拡大に伴い、マーケティング部には「今の何倍もの反響を、利益を伴って生み出す」ことが求められています。
限られた予算内で運用を最適化したり、単にCV数を積み重ねたりする仕事ではありません。
トップラインのリターン絶対値を伸ばすために必要なリソースは積極的に要求可能であり、部のROIや事業の粗利拡大に直結する成果を出せる・評価される環境です。
既存チャネルの改善だけではこの成長に届かないため、まだ誰も試していない集客チャネルをゼロから立ち上げられる人材を求めています。
2028年末に向けてマーケティング部の組織を再編するにあたり、広告チームを率いるマネージャー候補を募集します。
求めているのは、管理画面の最適化が得意な方ではありません。
「誰に、何を届けて、何を取るか」を上流から設計し、まだ無い集客チャネルをゼロからつくれる方です。
入札やクリエイティブの改善はAIと仕組みに任せ、人は顧客とマーケットを考える。そういう広告チームをつくります。
役割と期待内容
広告チームのサブマネージャーとして入社し、新規チャネルのゼロイチ開拓と、既存チャネルの非連続成長を担っていただきます。
媒体は問いません。判断軸は「1反響あたりの利益」です。
反響の質と量をみてそれぞれのチャネルに対して投資判断をしていただきます。
▼ 仕事の流れ
顧客・市場を理解する:社内のデータから「誰が、なぜ、どこで困っているか」を掴む
チャネルを設計する:その顧客に届く媒体・手段を選び、何を届けて何を取るかを決める
立ち上げる:予算・クリエイティブ・計測設計を整え、最速で配信を始める
検証し、判断する:問い合わせ数・成約率・粗利で評価し、伸ばすか止めるかを決める
既存チャネルを伸ばす:Meta・TikTokなど既存媒体を、配分・目標設計の最上流から見直して非連続に伸ばす
チームをつくる:メンバー・インターンの育成をはじめとし、採用マーケや新規事業支援など部署外のプロジェクトへの関与まで将来的にはになっていただく予定になります。
▼ 入社後について
入社時はサブマネージャーとして、部長・副部長と並走しながら新規チャネルの開拓に着手いただきます。
成果の目安は以下の通りです。
利益ベースの判断は、入社後に身につけていただければ問題ありません。
▼ この仕事の魅力
▍広告が「目的」ではなく「手段」である会社
代表がWeb広告出身のマーケターであり、マーケティングが経営の中心にあります。
広告予算を消化するためではなく、会社の粗利を伸ばすために広告を使う。その前提が経営と共有されています。
▍ゼロイチを任される
既存チャネルの改善ではなく、「まだ無いチャネルをつくる」ことが入社時からの役割です。
Web・オフラインを問わず、手段を自分で選べます。
▍成約・粗利まで追える
問い合わせの先、営業の通電・商談・成約・粗利までSalesforceで一気通貫で見られます。
「どの広告が、どんなお客様を連れてきて、いくらの利益になったか」を数字で語れる環境です。
▍1年後にマネージャー
サブマネージャーで入社し、広告チームのマネージャーを担っていただく前提の採用です。
その先には、採用マーケティングや新規事業支援など、部署を越えたプロジェクトのPMが待っています。
▍空き家という社会課題
全国で増え続ける空き家の持ち主は、「売れない」「相談先がない」と困っています。
その方々に届く手段をつくることが、そのまま社会課題の解決になります。
▍経営層と距離が近いフラットな職場
代表自身が「意見は積極的に言ってほしい」というスタイルであるため、声をあげれば意見が通りやすい環境です。経営陣やマネージャー陣も現場の意見に耳を傾け、柔軟に新しいことを取り入れています。
応募資格 (必須)
広告運用の実務経験(広告代理店でのマネジメント経験、または事業会社でのマーケター経験)
広告を手段として扱い、「誰に何を届けて何を取るか」を上流から設計できること
新規チャネル・新規施策をゼロから立ち上げ、成果を出した経験が1つ以上あること
応募資格 (歓迎)
変動利益・LTVなど、利益ベースで広告を評価した経験
既存チャネルを配分・目標設計など最上流から最適化した経験
オフライン広告(FAXDM・折込・イベント等)の経験
広告以外の領域(採用マーケティング・業務提携・事業開発など)で数字を改善した経験
メンバーの育成経験
不動産・相続・高齢者向けサービスの知見
求める人材像
面接の選考では「ゼロから立ち上げた経験」を具体的にお聞きします
前職のやり方を正解とせず、顧客起点・マーケット起点で考え直せる方を求めています
LINEで相談する・応募する
フォーム入力も経歴書も不要です。「マーケティング職_広告運用サブマネージャー」について聞きたいとLINEで送っていただければ、担当(松岡)が直接お返事します。質問だけ・情報収集だけでもかまいません。
すでに友だちの方は②だけでかまいません(求人名が入った状態でLINEが開きます)。うまく開かないときは、LINEで ID @697nxhbt を検索してください。
「応募する」を押すと、転職支援サービスの申し込みフォームに進みます。企業へ直接応募するのではなく、担当エージェント(株式会社エージェントベスト)が企業へ推薦する形で選考が進みます。ご利用は無料です。
まだ転職を決めていない段階でもかまいません。経歴書のご用意は不要です。この求人の背景や求められている経験など、公開情報にないところからお話しします。
「電話で軽く話を聞きたい」は日程を決めずに、こちらから折り返す形です。ご希望の時間帯だけ伺います。