掲載データをもとに当社が整理したものです。選考の通りやすさや社風は、担当にお尋ねください。
KYCコンサルティング株式会社(KYCC Corporation)は、2018年10月設立、代表取締役社長・飛内尚正氏が率いるレグテック企業。本社は東京都千代田区平河町(平河町辻田ビル2階、社員数倍増に伴い移転)。健全な経済取引を希求する企業にとってKYC(Know Your Customer)と顧客デューデリジェンス(CDD)は必須であり、より厳格なAML(anti-money laundering)を求める法整備など社会や行政が企業へ要請するコンプライアンスチェックのレベルが高まる中、日本において健全な経済取引を実現するためKYCとコンプライアンスに特化したリスクマネジメント事業を展開する。AIなどの革新的デジタルイノベーションを活用し徹底的な省力化を行うことで、企業規模にかかわらず誰でも使いやすいコストと機能、データカバレッジのバランスを実現し、KYCがより社会に広く受け入れられる土壌をつくることを目指す。「Nothing is Value」のVisionのもと、ネガティブな要素を排除するにとどまらず、これまで見過ごされてきた当たり前の「誠実さ」に光を当て、日常のデジタルデータを基に精緻に評価して確かな価値へと変換し、真面目に生きる人が正当に報われる社会、何もないことが「最高の信頼」に変わる新しいデジタル社会のインフラを実装する。根拠のない「なんとなくの信頼」をテクノロジーと客観的データで「納得できる確信」へ昇華させ、企業が安心して一歩前へ踏み出せるインフラとなることを掲げる。英国Acuris Risk Intelligenceとの提携による海外リスク情報、国内最大級の新聞・雑誌記事検索サービスとの提携、Salesforce AppExchange®での提供などサービスを拡充し、情報処理学会全国大会で奨励賞を受賞。株主にJICベンチャー・グロース・インベストメンツ、日本ベンチャーキャピタル、Geolocation Technology、マネーパートナーズソリューションズ、ポールトゥウィンホールディングスなど、役員には野村證券・ジャスダック証券取引所・アサヒホールディングス等の出身者が名を連ねる。
KYCコンサルティング株式会社(KYCC Corporation)は、2018年10月設立、代表取締役社長・飛内尚正氏が率いるレグテック企業。本社は東京都千代田区平河町(平河町辻田ビル2階、社員数倍増に伴い移転)。健全な経済取引を希求する企業にとってKYC(Know Your Customer)と顧客デューデリジェンス(CDD)は必須であり、より厳格なAML(anti-money laundering)を求める法整備など社会や行政が企業へ要請するコンプライアンスチェックのレベルが高まる中、日本において健全な経済取引を実現するためKYCとコンプライアンスに特化したリスクマネジメント事業を展開する。AIなどの革新的デジタルイノベーションを活用し徹底的な省力化を行うことで、企業規模にかかわらず誰でも使いやすいコストと機能、データカバレッジのバランスを実現し、KYCがより社会に広く受け入れられる土壌をつくることを目指す。「Nothing is Value」のVisionのもと、ネガティブな要素を排除するにとどまらず、これまで見過ごされてきた当たり前の「誠実さ」に光を当て、日常のデジタルデータを基に精緻に評価して確かな価値へと変換し、真面目に生きる人が正当に報われる社会、何もないことが「最高の信頼」に変わる新しいデジタル社会のインフラを実装する。根拠のない「なんとなくの信頼」をテクノロジーと客観的データで「納得できる確信」へ昇華させ、企業が安心して一歩前へ踏み出せるインフラとなることを掲げる。英国Acuris Risk Intelligenceとの提携による海外リスク情報、国内最大級の新聞・雑誌記事検索サービスとの提携、Salesforce AppExchange®での提供などサービスを拡充し、情報処理学会全国大会で奨励賞を受賞。株主にJICベンチャー・グロース・インベストメンツ、日本ベンチャーキャピタル、Geolocation Technology、マネーパートナーズソリューションズ、ポールトゥウィンホールディングスなど、役員には野村證券・ジャスダック証券取引所・アサヒホールディングス等の出身者が名を連ねる。
休日・休暇
勤務地・通勤
業界(大分類)
■仕事概要
■概要
「IT×AI×コンプライアンスチェック」のSaaS製品を展開する当社にて、バックエンドエンジニアをお任せします。導入1,300社超の既存プロダクトの機能開発・モダン化、新製品開発がミッションであり、技術選定やアーキテクチャ設計も現場主導で担えます。
■業務内容
既存プロダクト「Risk Analyze」の機能開発・改善・運用
Salesforce等、外部システムとのAPI連携強化・新規開発
技術的負債の解消、モダンな技術スタックへのリプレイス推進
新製品開発における技術要件定義、アーキテクチャ設計
開発プロセスの最適化・標準化(ドキュメント文化醸成等)
■配属組織
配属先となる開発チームはCOO兼開発部長、EM、メンバー6名(社員3名、業務委託3名)が在籍する少数精鋭の組織です。※30〜40代中心
■技術スタック
フロントエンド:JavaScript, CSS, HTML, Next.js
バックエンド:Go,PHP (Laravel), Python, NodeJS
インフラ:AWS (ECS, ECR, EC2, S3, Lambda, CloudWatch, CloudTrail, CodeBuild, RDS(PostgreSQL), ElastiCache), Docker
ツール:Slack, Zoom, Google Meet, Notion, GitHub
LINEで相談する・応募する
フォーム入力も経歴書も不要です。「バックエンドエンジニア」について聞きたいとLINEで送っていただければ、担当(松岡)が直接お返事します。質問だけ・情報収集だけでもかまいません。
すでに友だちの方は②だけでかまいません(求人名が入った状態でLINEが開きます)。うまく開かないときは、LINEで ID @697nxhbt を検索してください。
「応募する」を押すと、転職支援サービスの申し込みフォームに進みます。企業へ直接応募するのではなく、担当エージェント(株式会社エージェントベスト)が企業へ推薦する形で選考が進みます。ご利用は無料です。
まだ転職を決めていない段階でもかまいません。経歴書のご用意は不要です。この求人の背景や求められている経験など、公開情報にないところからお話しします。
「電話で軽く話を聞きたい」は日程を決めずに、こちらから折り返す形です。ご希望の時間帯だけ伺います。