掲載データをもとに当社が整理したものです。選考の通りやすさや社風は、担当にお尋ねください。
株式会社メディアエイド(MediaAid Inc.)は、2021年4月設立、代表取締役社長・九島遼大氏が率いる「ソーシャルメディアをビジネスインフラにする」をビジョンに掲げるSNSスタートアップ。本社は東京都品川区西五反田(TOCビル8階、五反田TOCビルへ移転)、高知オフィス(高知市帯屋町)を持ち、経済産業省主催の「Japan Innovation Campus(JIC)」に採択されて米国シリコンバレー(パロアルト)に初の海外拠点を設置した。SNSにおける単一または複数のソリューションを活用して企業の集客・採用活動の課題解決を行うソリューション型事業、データを起点に複数の領域で特化型SNSの開発・提供を行うプロダクト型事業、独自の教育プログラムによってSNSタレントを育成・IP化し自社が運営するソーシャルコマースチャンネルを通じて日本の商品・サービスを世界市場へ届ける事業の3つを柱とする。運営するSNSスクール「SONOMAMA」は「WEBLOGG」に掲載され、「TikTok運用代行会社おすすめ53選」にも選出されるなどTikTokマーケティングに強みを持つ。
株式会社メディアエイド(MediaAid Inc.)は、2021年4月設立、代表取締役社長・九島遼大氏が率いる「ソーシャルメディアをビジネスインフラにする」をビジョンに掲げるSNSスタートアップ。本社は東京都品川区西五反田(TOCビル8階、五反田TOCビルへ移転)、高知オフィス(高知市帯屋町)を持ち、経済産業省主催の「Japan Innovation Campus(JIC)」に採択されて米国シリコンバレー(パロアルト)に初の海外拠点を設置した。SNSにおける単一または複数のソリューションを活用して企業の集客・採用活動の課題解決を行うソリューション型事業、データを起点に複数の領域で特化型SNSの開発・提供を行うプロダクト型事業、独自の教育プログラムによってSNSタレントを育成・IP化し自社が運営するソーシャルコマースチャンネルを通じて日本の商品・サービスを世界市場へ届ける事業の3つを柱とする。運営するSNSスクール「SONOMAMA」は「WEBLOGG」に掲載され、「TikTok運用代行会社おすすめ53選」にも選出されるなどTikTokマーケティングに強みを持つ。
業界(大分類)
プロダクト・事業モデル
システム・技術領域
■仕事概要
【私たちについて】
■ メディアエイド3つの独自性
■日本のメディア産業が抱える大きな課題
生活者の中心はテレビ、新聞、既存ウェブメディアから、個人最適化されたAIや双方向のコミュニケーションを可能にするSNSへとシフトしています。しかし、既存の産業構造はこの急激な行動変容にキャッチアップできておらず、あらゆる領域で情報のミスマッチ(分断)が顕在化しています。
「転職したい企業のリアルなカルチャーを面談前に知りたいが、形式的な情報しか見つからない」
「気になる物件があるが、ポータルサイトの情報が古く、内見の一歩を踏み出せない」
「SNSで魅力的な飲食店を見つけたが、予約には未だにアナログな手続きが必要」
メディアエイドは、これらの課題を「SNS×セクター」ごとに解決し、AIとテクノロジーの力で誰もが後悔のない意思決定やワクワクする決断を行える「ヒューマンセントリックな社会」を実現します。
■メディアエイドのアプローチ
メディアエイドは以下3つの事業を展開しています。
①SNSソリューション事業では、各企業が抱える固有の経営・マーケティング課題を、SNSの力で根本から解決するプロフェッショナル集団です。「マスは電博、WEBはサイバー、SNSはメディアエイド」という新たな新時代をつくり、業界を圧倒的に牽引します。
②SNSタレント事業では、独自のノウハウとデータドリブンな育成モデルにより、次世代のコマーサー・インフルエンサーを輩出。企業や自治体との共創を生み出し、ポートフォリオ全体の拡張性を担保するとともに、誰でもタレントやクリエイターになれる時代へとパラダイムシフトを加速させます
③SNSコマース事業では、蓄積されたトラフィック、購買データ、トレンド予測ノウハウを掛け合わせ、次世代のライブコマースを展開します。
単なるブランドの運営にとどまらず、M&A(買収・PMI)やアライアンスを仕掛け、「日本の良いものを世界に届けるMediaAid経済圏」をエンターテイメントとともに拡大させていきます。
■チームのミッション
「知らなかったを救う。」というミッションのもと、ソーシャルメディアを活用して出会いの必然性を上げるために、エンタープライズ領域のSNS広告チームを立ち上げ、クライアントに伴走し、且つ価値を提供する。
■募集背景
メディアエイドは創業から5期目を迎えたいま、大胆なチャレンジに踏み出す第二創業期を迎えています。創業事業のSNSソリューション事業では、これまでの0→1のフェーズから、大きく1→10, 10→100を目指してソーシャルメディアをビジネスインフラにする挑戦が始まりました。
その最重要戦略として、エンタープライズ領域の広告運用チームを発足しています。広告運用チームの立ち上げ及び拡大に伴い、顧客戦略の策定から実行、一貫して担い、広告ソリューションを通じて顧客に対しての価値提供を最大化することができる人材を募集します。
■業務内容
エンタープライズ領域の広告運用チームにおいて、顧客戦略及び組織戦略の立案から実行までを行います。
具体的には以下の業務内容を担当いただきます。
<チームメンバー>
CEO, SNSソリューション事業本部長 (戦略の企画立案における連携)
<パートナー>
COO (戦略の企画立案における連携) , CFO (IRや予算策定における連携) , 組織開発担当1名 (人事企画における連携) , 各事業部長/チームマネージャー
■入社後のオンボーディングイメージ
<入社1ヶ月目>
ソリューション事業本部長と同じレベルでソリューション事業本部の事業戦略及び全社としての事業戦略の深い理解が必要なポジションです。
まずは会社の思想や現在地、事業の課題やポテンシャル、働くメンバーの志向性の理解を1on1や商談同席等を通じて行っていただきます。必要に応じて現場感覚を掴むために、最初は実際の商談を捌きながら、顧客の課題や弊社の強み・弱みを理解いただきます。
<入社2~3ヶ月目>
3ヶ月後までをオンボーディング期間として設定し、CEOとソリューション事業本部長と連携してエンタープライズ顧客の開拓のための広告運用戦略の立案及び広告の実運用。
また、日本一のSNSソリューション営業部隊を作るための組織図の設計や中長期戦略の立案を行います。
<入社4ヶ月目~>
オンボーディング期間が終了となり、SNSマーケティング部の成果に責任を持って中長期戦略の実行をリードいただきます。
■キャリアパス
大きく3つ選択肢があります。
①SNSソリューション事業本部長を目指すキャリア
ソリューション事業全体を統括していただく事業部長を目指していただくキャリアです。ビジネス統括部は売り上げに責任を持ち、メディア統括部は利益に責任を持っています。従って、ソリューション事業本部長は事業のPLに責任を持つこととなります。経営戦略から紐づく事業戦略の立案からPL責任を持つところまでを実行していただきます。
②事業開発を目指すキャリア
当社では、SNSPF事業部にて、業界特化のSNSPFを開発しております。ビジネス統括部長として、顧客のメディアにおける課題を深堀り、その課題のアウトプットとして業界に特化したSNSプロダクトを開発していただくキャリアです。
③顧客戦略のプロを目指すキャリア
当社では、SNSソリューション事業、SNS PF事業、SNSタレント事業の3つの事業における顧客層にて重なる領域があり、中長期的に、顧客本部を設立し1顧客におけるLTVを3事業にて最大化していく動きを考えております。顧客戦略のプロフェッショナルとして、顧客本部を管掌していただくキャリアです。
Google Analytics, Adobe Photoshop, Adobe Illustrator, Figma, Canva, Trello, Optimizely, Google Optimize"""
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フォーム入力も経歴書も不要です。「ソリューション事業本部_マーケティング事業部_広告運用チームマネージャー」について聞きたいとLINEで送っていただければ、担当(松岡)が直接お返事します。質問だけ・情報収集だけでもかまいません。
すでに友だちの方は②だけでかまいません(求人名が入った状態でLINEが開きます)。うまく開かないときは、LINEで ID @697nxhbt を検索してください。
「応募する」を押すと、転職支援サービスの申し込みフォームに進みます。企業へ直接応募するのではなく、担当エージェント(株式会社エージェントベスト)が企業へ推薦する形で選考が進みます。ご利用は無料です。
まだ転職を決めていない段階でもかまいません。経歴書のご用意は不要です。この求人の背景や求められている経験など、公開情報にないところからお話しします。
「電話で軽く話を聞きたい」は日程を決めずに、こちらから折り返す形です。ご希望の時間帯だけ伺います。