掲載データをもとに当社が整理したものです。選考の通りやすさや社風は、担当にお尋ねください。
気候変動対応に特化したコンサルティング企業。東証プライム上場企業を中心に、TCFD開示やCDP回答支援、スコープ1,2,3算定など、サステナビリティ経営推進を一気通貫で支援する。専門コンサルタントによる柔軟なサービス提供と、独自開発のツールを活用し、企業の気候変動対策を促進する。
気候変動対応に特化したコンサルティング企業。東証プライム上場企業を中心に、TCFD開示やCDP回答支援、スコープ1,2,3算定など、サステナビリティ経営推進を一気通貫で支援する。専門コンサルタントによる柔軟なサービス提供と、独自開発のツールを活用し、企業の気候変動対策を促進する。
働き方・勤務時間
給与・報酬
事業フェーズ・仕事の性質
業界(大分類)
注目領域
システム・技術領域
■仕事概要
■仕事の社会的意義
気候変動は、今後10年で最大のグローバルリスクと言われています。
当社は「気候変動を仕事にする」会社として、企業のカーボンニュートラル実現を支援しています。
▼リクロマについて詳しく知りたい方はこちら
★リクロマって何をしている会社なの?
https://note.com/rechroma_corp/n/n80e5abf8e82f
★創業者・加藤の紹介
https://note.com/takahiro_rc/n/n19e1da32a526
★「気候変動」を「仕事」にするとは?事業と働き方を動画で紹介
https://note.com/rechroma_corp/n/nccc5302df059
■お客様とサービス内容
▶︎お客様
東証プライム上場企業を中心とした大手企業の経営企画・サステナビリティ推進部門の方々
▶︎サービス内容
■募集背景
これまで当社のマーケティングは、代表の加藤が兼務する形で、リード獲得を中心に手探りで進めてまいりました。
一方で、検索体験はいま大きく変わろうとしています。Google検索の多くがゼロクリック化し、AIによる要約(AI Overviews等)が当たり前になる中で、「網羅的に記事を量産して検索流入を取る」従来型の手法だけでは、これからの時代に通用しにくくなってきました。
そこで当社は、自社が単独で語るのではなく、「気候変動情報開示・サステナビリティ経営」というトピックについて、多様な書き手が集まり一次情報が更新され続ける“場(トピック・ハブ)”を引き受けるという方針に舵を切ります。
当社にはコンサルタントという一次情報の担い手がおり、プライム上場のお客様という生きた事例があり、業界の専門家とのつながりもあります。これらの声を束ねることで、「気候変動対応で困ったときに、まずリクロマを思い出して見に来てもらえる」状態(=第一想起)をつくることを目指します。
本ポジションは、その立ち上げと編集運営を担っていただくコンテンツマーケティング専任の募集です。
■このポジションのゴール(KGI
KPI)
短期のPVや記事本数を追うのではなく、コンテンツを起点とした受注(マーケ経由の年間新規受注額)の最大化を最終ゴール(KGI)に置いています。
リクロマのお客様は対象企業の数が限られているため、広く大量に見込み客を集めるよりも、「困ったときに真っ先に思い出され、信頼された状態で相談される」ことを重視します。
具体的には、以下の指標を見ながらコンテンツ戦略を設計・改善していただきます。
▶︎KGI:マーケ経由の年間新規受注額
└ 商談・問い合わせ時に「どこで知ったか」を取得し、コンテンツ経由を可視化
最重要KPI(成果指標):指名検索数/顧客の第一想起・自由想起率/オーガニック経由の問い合わせ数
└ 「リクロマの名前で思い出してもらえているか」を中心に評価
▶︎先行KPI:記事を書く人の人数(社内コンサル・お客様・社外専門家など、一社だけで語らず多様な書き手を巻き込めているか)/一次情報の記事数/更新頻度
加えて、コンテンツは商談中の信頼補強(セールスが商談相手に渡せる資料)や採用ブランディングにも効くため、これらへの貢献も含めて成果を捉えます。
■入社後のステップ
入社3ヶ月後:既存コンテンツの棚卸しと構造化、編集・制作体制の把握、リクロマが引き受けるトピック設計(誰のどの課題に応える場か)の初稿作成。「どこで知ったか」を取得する計測の仕組みづくりに着手
入社6ヶ月後:トピック・ハブの中核コンテンツを自走で企画・制作・公開。指名検索数・オーガニック問い合わせ・寄稿者数などのKPIを持って改善を主導
入社12ヶ月後:社内コンサル・顧客・社外専門家による継続的な寄稿の仕組み化、コンテンツ経由の受注貢献を可視化。将来的には編集長/コンテンツ責任者として領域全体を牽引
■職務内容
① トピック・ハブ(オウンドメディア)の設計・編集運営(25%)
リクロマが引き受けるトピックの定義と、テーマの一貫性の維持
編集方針・コンテンツカレンダーの設計と運用
冒頭結論・目次・見出し・一次データ・固有名詞などの「構造化」を前提とした編集基準づくり(AIにも人にも見つけられ・引用される設計)
② 多様な書き手を巻き込んだコンテンツ制作(25%)
③ 指名・想起を育てる流入設計と効果測定(25%)
④ 受注・セールス連携への接続(25%)
■このポジションの魅力
■前提条件
コンテンツマーケティング/オウンドメディア/編集のいずれかの実務経験2年以上(BtoB/BtoC問わず)
■上記に加えて、以下いずれかのご経験をお持ちの方
https://note.com/takahiro_rc/n/nc70eef9d2988)
LINEで相談する・応募する
フォーム入力も経歴書も不要です。「コンテンツマーケティング【2026/6/11作成】」について聞きたいとLINEで送っていただければ、担当(松岡)が直接お返事します。質問だけ・情報収集だけでもかまいません。
すでに友だちの方は②だけでかまいません(求人名が入った状態でLINEが開きます)。うまく開かないときは、LINEで ID @697nxhbt を検索してください。
「応募する」を押すと、転職支援サービスの申し込みフォームに進みます。企業へ直接応募するのではなく、担当エージェント(株式会社エージェントベスト)が企業へ推薦する形で選考が進みます。ご利用は無料です。
まだ転職を決めていない段階でもかまいません。経歴書のご用意は不要です。この求人の背景や求められている経験など、公開情報にないところからお話しします。
「電話で軽く話を聞きたい」は日程を決めずに、こちらから折り返す形です。ご希望の時間帯だけ伺います。