ギフティグループ株式会社は、2026年7月1日に株式会社ギフティが持株会社体制へ移行して発足した上場企業グループの持株会社で、代表取締役は太田睦氏(1984年生、慶應義塾大学総合政策学部卒、アクセンチュアで官公庁の大規模開発業務に従事後、2010年に株式会社ギフティを設立し代表取締役に就任)と鈴木達哉氏(1985年生、一橋大学経済学部卒、インスパイアで大企業の新規事業支援・ベンチャー支援、WACUL取締役を経て2012年ギフティ取締役、2020年代表取締役)。所在地は東京都品川区東五反田(東五反田スクエア12階)、従業員数74名、資本金20百万円(いずれも2026年7月1日現在)、取締役に野村證券・オリックス出身のCFO、執行役員にアクセンチュア出身で2011年よりギフティ取締役CTOを務めた人物が就く。「この世界に存在する あらゆる関係性をより良くし、新しい関係性をつくる。」をグループパーパスに、国内外に広がるグループ各社で多様な事業を展開し、グループ各社のサービス・ソリューションを通じて社会価値を創出して持続可能な社会の実現と持続的な企業価値向上を目指す。「より良い関係性とは?新しい関係性とは?」という人間の根源的な問いに向き合い、正解のない問いに共に向き合い新しい文化や社会のインフラをつくっていく仲間を募集。コーポレート・ガバナンス、ディスクロージャーポリシー、サステナビリティ、IR情報(IRカレンダー、アナリストカバレッジ)を公開する。
働き方・勤務時間
給与・報酬
福利厚生・手当
事業フェーズ・仕事の性質
業界(大分類)
プロダクト・事業モデル
【当社について】
ギフティは、eギフトプラットフォーム事業を国内外で展開しており、2019年にマザーズ上場、2022年にはプライム市場へ移行しています。
eギフトの生成におけるシェアは約98%とリーディングカンパニーとして業界を牽引しており、eギフト市場が更に発展すべく事業展開を行なっています。
※eギフト生成におけるトップシェアを獲得しており、LINEギフトで流通しているギフトの多くも当社が提供しています。
当社はCtoCギフトサービスの印象が強いですが、eギフトを通じてクライアントの効果的なマーケティング等を支援するBtoBサービスも展開しています。
身近な例ですとSNSキャンペーンや、友人紹介キャンペーンなどを通じてeギフトを提供できるシステムを一気通貫で提供しており、実はこのtoBサービスが事業の柱です。
eギフトプロダクトは、いわゆるギフトとしての利用用途だけではなく、その贈り手と貰い手の関係性やシチュエーションによって最適な形が変わる点に面白さがあります。
実際に直近はマーケティングでの活用だけではなく、企業の福利厚生や自治体からの補助金など様々なシーンにおいて、多様な形で活用されています。
機能的な価値だけではなく情緒面とのバランスを取りながら、「ギフト」をどの領域に掛け算するか。
またそれに合わせて最適なプロダクトを実現することで、人間の文化に深く根差した「ギフト」を通じて人のキモチが循環する社会の実現を目指しています。
【このフォームについて】
ギフティでは、上記ような成長戦略を掲げ事業開発や営業などのポジションで積極採用を行なっています。
「事業やサービスに興味があるので話を聞いてみたい」「将来の転職も含めて検討するためにどういう仕事や環境なのか聞いてみたい」などなど、お気軽にご応募ください。
LINEで相談する・応募する
フォーム入力も経歴書も不要です。「カジュアル面談用推薦フォーム(事業開発、営業、マーケ等)新規事業企画 / 事業開発(BizDev)フィールドセールス(法人向け)マーケティングディレクター」について聞きたいとLINEで送っていただければ、担当(松岡)が直接お返事します。質問だけ・情報収集だけでもかまいません。
すでに友だちの方は②だけでかまいません(求人名が入った状態でLINEが開きます)。うまく開かないときは、LINEで ID @697nxhbt を検索してください。
「応募する」を押すと、転職支援サービスの申し込みフォームに進みます。企業へ直接応募するのではなく、担当エージェント(株式会社エージェントベスト)が企業へ推薦する形で選考が進みます。ご利用は無料です(紹介手数料は採用企業負担)。
まだ転職を決めていない段階でもかまいません。経歴書のご用意は不要です。この求人の背景や求められている経験など、公開情報にないところからお話しします。
「電話で軽く話を聞きたい」は日程を決めずに、こちらから折り返す形です。ご希望の時間帯だけ伺います。