株式会社電通デジタルは、国内最大規模の総合デジタルファーム。「人の心を動かし、価値を創造し、世界のあり方を変える。」をパーパスに、生活者に寄り添うクリエイティビティとテクノロジーを統合的に活用することであらゆるトランスフォーメーションを実現し、クライアントの事業成長パートナーとして共に新たな価値を創造することで経済そして社会の「変革と成長」を目指す。急速に変化するデジタル環境において複雑化する経営アジェンダに対し、AIを基盤に据えた包括的なソリューションと独自の強みを掛け合わせて伴走し、事業成長に寄与する本質的なマーケティングROIの追求や、クリエイティビティを活かした革新的な顧客体験を創造する。コンサルティング&プロデュース、エクスペリエンス・ストラテジー、エクスペリエンス&コマース、エンゲージメント&ロイヤルティ、アドバンスト・クリエイティブ、クラウド&インテグレーション、データ・AIなどの領域を持ち、AI時代に求められる企業・団体のCX高度化を支援する「dentsu CX-Connect」を駐在・伴走型支援サービスとしてアップデート、電通PRコンサルティングと共同で生成AI時代の情報設計を支援するGEO研究プロジェクトを発足、「日本語コピーライティング特化型生成AI」の開発に向けた共同研究成果を公表するなど、AIを基盤に変革を加速させる。10周年を迎え、統合レポート2026を発行し、ビジネスニュースメディア「KNOWLEDGE CHARGE」で事例やソリューションを発信、社内横断組織「YNGpot.」やDEIを事業の強みにする取り組み、ウェブアクセシビリティ支援、人的資本経営、サステナビリティ、ガバナンス・社会的責任にも取り組み、あらゆる領域で受賞・認定実績を持つ。
福利厚生・手当
応募資格・経験
組織・カルチャー
勤務地・通勤
業界(大分類)
仕事内容
媒体社と連携した新たな広告ソリューションの開発・拡販やコンテンツ領域における新たな取組みなどを通じて、 電通グループ全体とプラットフォーマーの双方のビジネス最大化を目指すプロジェクトの立案・推進をお願いします。
具体的には
クライアントのキャンペーン全体の目的を把握した広告プロダクトの販売戦略の立案と実行
媒体社と協力した新規ソリューション開発
コンテンツ制作領域における新たな価値創出
コンテンツ領域における新たな価値基準の開発
クライアントのキャンペーン全体の目的を把握した広告プロダクトの販売
メンバーマネジメント
社員インタビュー:下記のインタビュー記事もぜひご確認ください!
■スピードとコミュニケーション力を武器に、プラットフォームの価値向上を目指す
https://www.dentsudigital.co.jp/careers/our-people/type10/052
■SNSプラットフォームと電通デジタルそれぞれの最適解を求めて
ーー新しいサービス・価値の誕生を導く喜びがここにある
https://www.dentsudigital.co.jp/careers/our-people/type10/fc18
■その他参考記事はこちら
https://www.dentsudigital.co.jp/knowledge-charge/articles/2026-0611-dazn-dcr
https://www.dentsudigital.co.jp/knowledge-charge/articles/2026-0302-spotify-amplifier
https://www.dentsudigital.co.jp/knowledge-charge/articles/2025-1211-bereal-torihada
入社後のキャリアパス想定
入社直後
グループマネージャー指導の下、各媒体の特長を理解しつつ、プロジェクトに入っていただき、媒体社対応を行いながら、広告プロダクトの販売を行う。
半年〜1年後
各広告プロダクトの販売、それに伴う媒体社との折衷業務等。
データやコンテンツなど特定領域における中長期的な広告プロダクトの開発・体制構築・推進を行うプロジェクトの中核としてリード。
1年後~
新規プロジェクトの立ち上げや、プロジェクトリード・メンバーマネジメントの推進。
【働き方】
所定労働時間7時間/日
原則22時以降、土日業務禁止
有給奨励日12回/年(2022年度)
フレックスタイム制
育児休暇取得実績多数とプライベートや育児と両立した働き方ができます。■Performance Based Working
出社、在宅、サテライトオフィスと「クライアントの事業成長パートナー」として一番パフォーマンスが発揮できる働き方を選択可能です。
https://www.lifehacker.jp/article/2204_dentsudigital_office/■「転職して以来、フルリモート」でも組織に馴染むには?
電通デジタルに聞く「中途入社の壁」を打ち破る方法
https://www.businessinsider.jp/post-25万
■仕事と家庭を両立した「幸せな働き方」を実現するために必要なこと
https://www.lifehacker.jp/article/24万dentsudigital_ikuji/
■電通デジタルが考える人的資本経営
https://www.dentsudigital.co.jp/about/human-capital-management
【組織・風土】
本人の志向性を重視しプロジェクトへアサイン、キャリア開発を支援する風土です。
5割が中途入社。代理店、コンサルファーム、事業会社など様々なバックグラウンドのメンバーが所属しております。
最先端の技術や知識に興味のある方が多く、ナレッジ共有も盛んです。
定期的な1on1のミーティングを実施しており、上長と連携しながら部門全体でのキャリア開発を支援しております。
資格取得や外部研修のための費用支援制度があります。
参考情報
【社員インタビュー】
SNSプラットフォームと電通デジタルそれぞれの最適解を求めて──新しいサービス・価値の誕生を導く喜びがここにある
https://www.dentsudigital.co.jp/careers/people/fc18
スピードとコミュニケーション力を武器に、プラットフォームの価値向上を目指す
https://www.dentsudigital.co.jp/careers/our-people/type10/052
2019 Agency Mugen Award MVA受賞インタビュー「2年連続で最高賞受賞 高度な運用力とパフォーマンスを提供できるビジネスパートナーを目指す」
https://www.dentsudigital.co.jp/knowledge-charge/articles/2020/0804-000539
形のないものを自分で作り上げて結果まで持って行くことに喜びを感じる人
(1)幅広い課題感に対して周辺事情を勘案しながら優先順位をつけてプロジェクト化していく(ふわっとしたものを形に落としていく力)
(2)必要な人材をアサイン(巻き込む)し、ゴールに向けてプロジェクト遂行する(形にしたものにコミットし、とにかくやりきる)
(3)人脈を駆使し、相手の中に入り込み、課題を拾い上げるとともに独自のネットワークを広げる(クレバーなコミュ力)
メディア担当のご経験がありデジタルに興味がある方
総合広告会社、あるいはネット専業広告会社にてデジタルマーケティングに関わる営業や運用経験もしくはプランニング、マネジメント経験(3年以上)
総合広告会社、あるいはネット専業広告会、媒体社にて、デジタル広告やプラットフォームに関わるプロジェクトのリード・ディレクション経験(3年以上)
本ポジションの魅力
大手のプラットフォーマーや電通グループの多種多様な組織と関わりながら、社会的に大きな仕事に取り組くことが可能です。
電通デジタル、電通グループが向き合う大手クライアント企業の新規プロダクトの開発をリードし、それを社会実装していくことは、非常にエキサイティングな仕事であり、ダイナミズムを感じられます。
デジタルスキルのみならず、コミュニケーションスキル、ディレクションスキルなど、ビジネスにおいて汎用的なスキルを伸ばすことが可能です。
入社後はプロジェクトのリーダーとしてプラットフォームや電通デジタル、電通グループの顧客をはじめとする様々なステークホルダーと向き合いながらプロジェクトディレクションをリードをして頂きます。
プラットフォーム各社とのリレーションを取りながら、ダイナミズムな仕事ができる環境です。
ご応募お待ちしております!
1.書類選考
2.面接(1~複数回)
3.内定
※選考内容は、状況に応じて変更が生じる場合があります。
LINEで相談する・応募する
フォーム入力も経歴書も不要です。「プラットフォームプロデューサー(デジタル広告領域)(配属:PF)」について聞きたいとLINEで送っていただければ、担当(松岡)が直接お返事します。質問だけ・情報収集だけでもかまいません。
すでに友だちの方は②だけでかまいません(求人名が入った状態でLINEが開きます)。うまく開かないときは、LINEで ID @697nxhbt を検索してください。
「応募する」を押すと、転職支援サービスの申し込みフォームに進みます。企業へ直接応募するのではなく、担当エージェント(株式会社エージェントベスト)が企業へ推薦する形で選考が進みます。ご利用は無料です(紹介手数料は採用企業負担)。
まだ転職を決めていない段階でもかまいません。経歴書のご用意は不要です。この求人の背景や求められている経験など、公開情報にないところからお話しします。
「電話で軽く話を聞きたい」は日程を決めずに、こちらから折り返す形です。ご希望の時間帯だけ伺います。