株式会社ラクスルファクトリー出版・印刷【ラクスル事業】BizDev/事業責任者候補(事業開発OPENポジション)新規事業企画 / 事業開発(BizDev)
【出社頻度】 リモートと週数回の出社を組み合わせたハイブリットワーク形式。柔軟な勤務スタイルを取り入れています。 ■教育・研修制度 入社後の導入…

株式会社ラクスルファクトリー(RAKSUL FACTORY INC.、登録名「ラクスルグループ」)は、2023年5月29日設立、代表取締役社長・上村太介氏が率いる、東証プライム上場のラクスル株式会社の100%子会社であるオンデマンド印刷事業会社。本社・豊洲プリントセンターは東京都江東区枝川(FACE-1ビル2F)、従業員数379名(2025年11月末現在)、取引銀行は三菱UFJ銀行八重洲通支店、三井住友銀行新宿支店。ラクスルは全国各地の印刷所と提携しインターネットで発注された印刷物を届けているが、その多くは小ロット・短納期の注文であり、ラクスルファクトリーは小ロット、短納期を得意とし、東京(豊洲プリントセンター、豊洲セキュアプリントセンター、ラベルプリントセンター)・神奈川(藤沢セキュアプリントセンター)・大阪(大阪プリントセンター、大阪セキュアプリントセンター)・福井(鯖江プリントセンター MOGANA)の全9センターに多品種・多件数・短納期に対応できるデジタル印刷機と加工機を保有し、日本全国に商品を届けている。印刷業界は「シュリンクしている業界」というイメージを持たれがちだが、EC化によってラクスルおよびラクスルファクトリーは強く成長しており、これまで大量生産が主流であったため小ロットの生産領域には極めて非効率な面が残されていることから、成長による物量を武器に大きな変化を作っていける機会が多く、新技術の開発やオペレーション変革はラクスル社の成長戦略の最重要戦略と位置付けられている。拠点の規模も数も今後さらに増えていくことが想定され、工場単位でPL責任を持つプリントセンター責任者から複数拠点の統括や新技術探索、M&A案件に伴う他事業体への出向など複数のキャリアパスを見据え、共に変革を作っていく経営幹部候補を募集する。
①オンデマンド印刷事業:小ロット・多品種・短納期な「紙製品・バッグ」などへのデジタルプリントおよび加工、製本、電子媒体への入出力。②プリントセンター(製造工場)の運営:東京・神奈川・大阪・福井の全9センターでの生産、セキュアプリント、ラベルプリント。③生産技術・オペレーション変革:新技術の開発・探索、生産性向上、新拠点の立ち上げ。④インターネット関連、ドキュメントサービスに関するコンサルティング業務。
株式会社ラクスルファクトリー出版・印刷【出社頻度】 リモートと週数回の出社を組み合わせたハイブリットワーク形式。柔軟な勤務スタイルを取り入れています。 ■教育・研修制度 入社後の導入…
株式会社ラクスルファクトリー出版・印刷【出社頻度】 リモートと週数回の出社を組み合わせたハイブリットワーク形式。柔軟な勤務スタイルを取り入れています。 ■教育・研修制度 入社後の導入…
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