掲載データをもとに当社が整理したものです。選考の通りやすさや社風は、担当にお尋ねください。
Terra Drone株式会社は、東京都渋谷区南平台町(A-PLACE渋谷南平台4階)に本社を置き、東京証券取引所グロース市場(証券コード278A)に新規上場したドローンソリューションプロバイダー。日本が世界に誇る技術分野で、設立当初からグローバル市場で戦うことを前提に創業され、新しい市場を生み出しリードできる存在になることで日本発のベンチャー企業が世界で通用することをもう一度証明し、日本社会、特に若者をインスパイアして世界で勝負すること、高いハードルを乗り越えリスクに挑戦することが当たり前の日本社会をつくることに貢献することを掲げる。世界的ドローン市場調査機関Drone Industry Insights(DRONEII)のドローンサービス企業世界ランキングで2020年に世界トップ、2021〜2023年に3年連続世界No.2、2024年に4年ぶり2度目の世界No.1となり、オランダの世界最大のUAV非破壊検査サービス企業RoNik Inspectioneering B.V.へ出資してTerra Inspectioneering B.V.とし、同社は国際的なタンク貯蔵分野の表彰「第5回The Tank Storage Awards」で金賞を受賞。測量(国内外測量サービス)、点検(国内外点検サービス)、UTM(運航管理)のプロジェクトを世界で展開し、関西拠点を西日本拠点に改称、防衛領域で培う迎撃・自律飛行技術をエネルギー・電力・空港・港湾などの常設防護へ展開する重要インフラを平時から守るC-UASシステムの開発を開始。役員には創業期に海外市場立ち上げ・海外事業統括として投資先開拓及びPMIを実施した経営陣、Terra Motors創業期に参画しインド・ネパール事業を立ち上げた人物、JTB・監査法人トーマツ・投資銀行・ベンチャーキャピタル出身者、公認会計士(シェルパ税理士法人)などが参画し、IR情報を公開する。
Terra Drone株式会社は、東京都渋谷区南平台町(A-PLACE渋谷南平台4階)に本社を置き、東京証券取引所グロース市場(証券コード278A)に新規上場したドローンソリューションプロバイダー。日本が世界に誇る技術分野で、設立当初からグローバル市場で戦うことを前提に創業され、新しい市場を生み出しリードできる存在になることで日本発のベンチャー企業が世界で通用することをもう一度証明し、日本社会、特に若者をインスパイアして世界で勝負すること、高いハードルを乗り越えリスクに挑戦することが当たり前の日本社会をつくることに貢献することを掲げる。世界的ドローン市場調査機関Drone Industry Insights(DRONEII)のドローンサービス企業世界ランキングで2020年に世界トップ、2021〜2023年に3年連続世界No.2、2024年に4年ぶり2度目の世界No.1となり、オランダの世界最大のUAV非破壊検査サービス企業RoNik Inspectioneering B.V.へ出資してTerra Inspectioneering B.V.とし、同社は国際的なタンク貯蔵分野の表彰「第5回The Tank Storage Awards」で金賞を受賞。測量(国内外測量サービス)、点検(国内外点検サービス)、UTM(運航管理)のプロジェクトを世界で展開し、関西拠点を西日本拠点に改称、防衛領域で培う迎撃・自律飛行技術をエネルギー・電力・空港・港湾などの常設防護へ展開する重要インフラを平時から守るC-UASシステムの開発を開始。役員には創業期に海外市場立ち上げ・海外事業統括として投資先開拓及びPMIを実施した経営陣、Terra Motors創業期に参画しインド・ネパール事業を立ち上げた人物、JTB・監査法人トーマツ・投資銀行・ベンチャーキャピタル出身者、公認会計士(シェルパ税理士法人)などが参画し、IR情報を公開する。
働き方・勤務時間
応募資格・経験
事業フェーズ・仕事の性質
キャリア・成長
業界(大分類)
プロダクト・事業モデル
システム・技術領域
支援している業界
■仕事概要
■採用背景
「日本の製造業を再定義し、ドローンで世界を獲る。ハードウェアを起点に次世代の社会インフラを構築する」
Terra Droneは創業以来、測量・点検・農業・運航管理(UTM)の領域で、ソフトウェアとサービスを軸にグローバルで実績を積み上げ、ドローンサービス企業として世界ランキングNo.1を獲得しました 。
しかし、私たちの挑戦はここで終わりません。AI時代の到来とともに、リアル産業における課題解決の鍵は、ソフトウェアだけでなく、それを物理世界で実行する「ハードウェア」の進化にあります。
私たちは今、既存のソフトウェアソリューションの強みを活かしつつ、「自社ハードウェア(ドローン)」を軸としたグローバル展開戦略を推進しております。
かつて世界を席巻した日本のハードウェア産業の活力を、ドローンという次世代モビリティで取り戻す。
このビジョンを実現するために、経営視点を持ち、技術戦略から量産化、グローバル展開までを牽引できるCTO候補を募集します。
■主な仕事内容
経営メンバーの一員として、自社ドローン開発の技術戦略の策定から実行、グローバルでの量産体制の構築までをリードしていただきます。
全社技術戦略の策定と実行
経営戦略と連動した、中長期的なプロダクトロードマップの策定
市場ニーズ(測量、点検、農業、物流等)に基づいた、勝てる機体スペックの定義と開発推進
ハードウェア開発・量産化の統括
試作から量産(数千~数万台規模)へのフェーズ移行におけるQCD管理とプロセス構築
サプライチェーンマネジメント(SCM)の構築
グローバル展開の推進
海外グループ会社やパートナー企業との技術連携・統合
各国の規制見据えた技術戦略の立案
エンジニア組織のマネジメントと採用
ハードウェア、ソフトウェアが融合する開発組織の構築とピープルマネジメント
「Terra Way」を体現するグローバルな技術チームの組成
■ポジションの魅力
単なる製品開発ではなく、日本の製造業の復権をかけた「産業創出」に挑めます。
UTM(運航管理システム)で世界シェアトップクラスの実績を持つ当社だからこそ、ハードとソフトが高度に融合した戦いが可能です 。
技術のトップとしてだけでなく、経営ボードに近い位置で事業戦略に関与します。
自らの技術判断がダイレクトに事業成長と株価に直結する、ダイナミックな環境です。
欧州・米国・中東・東南アジアなど、世界を舞台に技術折衝やビジネスを展開できます 。
<参考記事>
PIVOT:【テラドローンCEO徳重徹】目指すは日本のイーロン・マスク/80億円の大型調達/日本起業家が世界で勝てる理由
https://www.youtube.com/watch?v=dlzA0zZxKE4&t=5s
FastGrow:「20代起業家よ。“日本最強”の時代を思い出せ!」──“イーロン・マスク超え”に命を懸けるテラモーターズ徳重が説く、80年代の日本人起業家マインド
https://www.fastgrow.jp/articles/terramotors-tokushige
IGPI冨山和彦氏×テラドローン徳重徹氏「日本のスタートアップは、なぜ世界で活躍できないのか」
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2302/13/news065.html
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