再生可能エネルギー事業の企画・開発・運用支援を行う企業。太陽光・蓄電所の構築から既存設備の価値最大化、需給最適化まで一貫支援し、再エネを経済・地域に循環させる次世代インフラの実現を目指す。
再生可能エネルギー事業の企画・開発・運用支援を行う企業。太陽光・蓄電所の構築から既存設備の価値最大化、需給最適化まで一貫支援し、再エネを経済・地域に循環させる次世代インフラの実現を目指す。
働き方・勤務時間
組織・カルチャー
事業フェーズ・仕事の性質
業界(大分類)
注目領域
■仕事概要
【ポジション概要】
電源開発部のメンバーとして、系統用蓄電池をつくるための土地探しの「はじまり」を支える事務のポジションです。地図や登記の情報を使った候補地の調査と、調べた結果の整理・資料づくりを担当します。
系統用蓄電池とは、電力会社の送電網につないで、電気をためたり出したりする大型の蓄電池のことです。これから全国で増えていく、新しいインフラです。
■業務内容
■ポジションの魅力
■すべての案件の出発点を担える
土地の調査は、電源開発のすべての案件の最初の一歩です。
■調べる力と調整する力の両方が伸びる
リサーチと、社内外とのやり取りの両方を経験できます。
■業界未経験から始められる
手順書が整っています。チームで連携しながら進めるので、ひとりで抱え込むことはありません。
【会社紹介】
グリーングロースは再生可能エネルギーを単なる「発電設備」ではなく、「企業/地域の競争力を高めるインフラ」「地域経済を支える資本」へと進化させていくエネルギースタートアップです。電力は今、事業環境の変化によって、ITや物流と同様に企業経営の根幹をなすインフラになりつつあります。一方で、制度・技術の複雑さが障壁となり、多くの企業が再エネを十分に活かしきれていません。私たちは各地の中堅・大企業の「社外再エネ事業部」として、電源の開発・運用、既存太陽光発電所の付加価値向上・バリューアップ、最適な電力運用を一気通貫で推進しています。
創業以来黒字を続けながら、増収増益を実現しています。2026年10月には、ANRIをリード投資家とするシードラウンドでの出資・金融機関からの借入をあわせて約5億円の資金調達を行いました。調達した資金は、主に人材の採用と組織づくりに充てます。役員・社員を合わせて20名程度の今は、「最後の創業期」であり「最初の急成長期」です。会社とともに成長していく仲間を募集しています。
【参考資料】
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000114719.html
https://speakerdeck.com/greengrowth/guringurosunogoshao-jie-2025nian
https://startupclass.co.jp/article/2026/02/16/greengrowth/
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