掲載データをもとに当社が整理したものです。選考の通りやすさや社風は、担当にお尋ねください。
株式会社イオレは、「新しい便利、新しいよろこびをつくる。」を掲げる上場企業。本社は東京都中央区日本橋横山町(RONDO日本橋ビル4F)。HR Tech・Ad Tech領域で、日本初の運用型求人広告プラットフォーム「HRアドプラットフォーム」、求人検索エンジン広告代理運用事業、簡単スピーディーに自社採用サイトの作成ができる採用支援システム、精度の高いオーディエンスターゲティング広告などを展開してきた事業基盤の上に、AIデータセンター事業と暗号資産金融事業へ事業領域を拡大している。運営するペット旅行専門メディア「休日いぬ部」は2026年7月の月間販売予約額5億円を突破、グランピング専門サイト「休日グランピング部」はサイトオープン1年5ヶ月で月間販売予約額4億円を突破するなど次世代メディアも成長。日本暗号資産ビジネス協会(JCBA)に入会し、暗号資産を貸し出すことで8%〜の貸借料を受け取れるレンディングサービスや暗号資産アナリティクスを提供。有価証券報告書等の法定開示、ディスクロージャーポリシー、コーポレート・ガバナンス、情報セキュリティ基本方針を公開している。
株式会社イオレは、「新しい便利、新しいよろこびをつくる。」を掲げる上場企業。本社は東京都中央区日本橋横山町(RONDO日本橋ビル4F)。HR Tech・Ad Tech領域で、日本初の運用型求人広告プラットフォーム「HRアドプラットフォーム」、求人検索エンジン広告代理運用事業、簡単スピーディーに自社採用サイトの作成ができる採用支援システム、精度の高いオーディエンスターゲティング広告などを展開してきた事業基盤の上に、AIデータセンター事業と暗号資産金融事業へ事業領域を拡大している。運営するペット旅行専門メディア「休日いぬ部」は2026年7月の月間販売予約額5億円を突破、グランピング専門サイト「休日グランピング部」はサイトオープン1年5ヶ月で月間販売予約額4億円を突破するなど次世代メディアも成長。日本暗号資産ビジネス協会(JCBA)に入会し、暗号資産を貸し出すことで8%〜の貸借料を受け取れるレンディングサービスや暗号資産アナリティクスを提供。有価証券報告書等の法定開示、ディスクロージャーポリシー、コーポレート・ガバナンス、情報セキュリティ基本方針を公開している。
働き方・勤務時間
福利厚生・手当
応募資格・経験
組織・カルチャー
事業フェーズ・仕事の性質
キャリア・成長
業界(大分類)
注目領域
システム・技術領域
支援している業界
■仕事概要
ポジションのミッション
「次の社会インフラをつくる」スケールの事業を経営の中枢から推進し、第二創業期にあるイオレの成長を支えるポジションです。
日本のAI需要は急拡大していますが、それを支える計算インフラ・金融インフラの両方が日本国内には圧倒的に不足しています。
現状の、AI活用で生まれる価値のほとんどが海外企業に吸い上げられてしまうその構造を変えるべく、
イオレは、国産AIデータセンターの全国展開と、AIネイティブな金融基盤(Neo Crypto Bank)の構築に挑んでいます。
▼新CEO瀧野の就任から始まった、イオレ第二創業のストーリーはこちら:
上場企業の枠を超え、日本の未来を支える「次世代インフラ」を創る(CEO 瀧野 インタビュー)
本ポジションでは、CEO・COOとともに全社の重要課題に優先順位をつけ、①攻め(事業推進)と②守り(経営管理)の両面を上流から統括いただきます。
AIデータセンター事業・暗号資産金融事業などの特命プロジェクトの推進と、急成長を支える経営管理体制の構築。その両方をオーナーとして担い、将来的には経営幹部の一員として、経営の意思決定そのものに踏み込んでいただくことを期待しています。
■具体的な業務内容
①攻め:特命プロジェクトの統括
AIデータセンター事業・暗号資産金融事業など、経営の重要プロジェクトを主導
パートナー企業・社外ステークホルダーとの折衝、アライアンスの組成
②守り:経営管理体制の構築・統括
各事業部を横断するKPI管理・予実管理体制の設計と運用
経営会議の運営基盤の構築、意思決定に必要な分析と選択肢の提示
③経営そのものへの参画
経営陣とともに全社の優先課題を特定し、「何をいつやるか」を定める
攻め・守りのリソース配分の設計、経営の重要論点の整理と推進
■ポジションの魅力
1. AI時代の土台をつくる事業の経営に、当事者として入れる
AIインフラは、いま世界で最も投資が集中する領域。その中で当社は、国産AIデータセンター(AIDC)という、日本企業こそ取り組む意味のある事業に挑んでいる。参入からわずか1年でAIDC事業の売上は100億円を超え、全社売上の約7割を占める事業となった。さらに今後当社は、AI経済圏形成に向け、2027年3月期には連結売上+80%・営業利益+468%の大幅成長を計画し、3層統合モデル[AI計算レイヤー・AI実装レイヤー・AI金融レイヤーの3層を横断した事業基盤]を並行して構築していきます。この変革のさなか、経営陣とともに全社の優先課題を定め、攻め・守りの両面から経営そのものを動かす。その当事者として関わる機会は、他では得られない。
2. 上場企業の信用力と資金力をレバレッジした、大胆でスピーディな事業立ち上げを経験できる
AIデータセンターへの20億円規模の投資、暗号資産金融への参入、2026年3月期の売上は前期比の4倍、という成長速度は、上場企業としての信用力と資金調達力を最大限に活かしているからこそ実現できている。スタートアップでは張れない規模の投資を、大企業では出せないスピードで意思決定する。その両方が成立する環境で経営の中枢に入り、案件ごとに異なる構造を読み解き、関係者を巻き込んで進める力が実践的に鍛えられる。
▼株価20倍を記録した技術がわかる再生屋の正体とイオレが描くAIインフラ構想の全貌(Forbes JAPAN 2026年5月12日記事)
https://forbesjapan.com/articles/detail/97255
3. BCG・Preferred Networks・PKSHA出身で、戦略構想から執行、起業・Exitを経験してきた経営陣と、同じ目線で事業を動かせる
CEO瀧野はグリー・PKSHA Technology等のテック畑出身で、上場期も3度経験。PEファンドの企業再生案件にも携わった「技術がわかる再生屋」。COO神谷はBCGからグリー・すかいらーく等を経て自ら起業、Exitも2度経験し、戦略と執行の一通りを知る。この経営陣の直下で日々議論を交わし、経営の核心に関わることができる。
▼経営陣の人物・思考をより深く知りたい方はこちら
CEO 瀧野のインタビュー記事
COO 神谷のインタビュー記事
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