掲載データをもとに当社が整理したものです。選考の通りやすさや社風は、担当にお尋ねください。
株式会社プレックス(PLEX, Inc.)は、2018年4月設立、代表取締役・黒崎俊氏が創業した「日本を動かす仕組みをつくる」をミッションに掲げる企業。従業員数814名。スーパーの商品が届く、建物が建つ、モノが作られるといった日常のすぐそばにあり日本経済を支える“土台”である物流・建設・製造などの「基幹産業」は、それぞれ何十兆円規模の大きな市場を持つ一方で「人が足りない」「働き方が古い」「テクノロジーが活かされていない」といった課題が残っており、プレックスはそうした課題に正面から向き合い本気で変えていこうとする。物流(ドライバー)領域の人材紹介で創業し、建設・製造・電気設備管理・自動車整備士等のエッセンシャルワーカー領域へ拡大、人材・SaaS・M&A仲介の3つの事業モデルで20以上の事業を展開。創業以来常に黒字で増収を続け、創業8期目には売上96億円を達成。ノンエクイティ(株式による資金調達を行わない)経営体制のもと、外部資本や意思決定の制約を受けず社内で戦略立案から実行までを一気通貫で行い、マーケティング・開発・企画もインハウスで完結する。従業員の平均年齢は29歳、新卒入社メンバーの3年以内昇格率90%、入社1年以内昇給率91%と、入社初日から新規事業の立ち上げを担う社員や20代で100名規模の組織を牽引する責任者も登場する抜擢文化が根づく。累計登録者200万人・導入事業所60,000超のデータと現場知見をもとに採用市場・求職者動向・定着要因を調査する「エッセンシャルワーカー採用研究所」も運営。
株式会社プレックス(PLEX, Inc.)は、2018年4月設立、代表取締役・黒崎俊氏が創業した「日本を動かす仕組みをつくる」をミッションに掲げる企業。従業員数814名。スーパーの商品が届く、建物が建つ、モノが作られるといった日常のすぐそばにあり日本経済を支える“土台”である物流・建設・製造などの「基幹産業」は、それぞれ何十兆円規模の大きな市場を持つ一方で「人が足りない」「働き方が古い」「テクノロジーが活かされていない」といった課題が残っており、プレックスはそうした課題に正面から向き合い本気で変えていこうとする。物流(ドライバー)領域の人材紹介で創業し、建設・製造・電気設備管理・自動車整備士等のエッセンシャルワーカー領域へ拡大、人材・SaaS・M&A仲介の3つの事業モデルで20以上の事業を展開。創業以来常に黒字で増収を続け、創業8期目には売上96億円を達成。ノンエクイティ(株式による資金調達を行わない)経営体制のもと、外部資本や意思決定の制約を受けず社内で戦略立案から実行までを一気通貫で行い、マーケティング・開発・企画もインハウスで完結する。従業員の平均年齢は29歳、新卒入社メンバーの3年以内昇格率90%、入社1年以内昇給率91%と、入社初日から新規事業の立ち上げを担う社員や20代で100名規模の組織を牽引する責任者も登場する抜擢文化が根づく。累計登録者200万人・導入事業所60,000超のデータと現場知見をもとに採用市場・求職者動向・定着要因を調査する「エッセンシャルワーカー採用研究所」も運営。
休日・休暇
選考・入社
組織・カルチャー
業界(大分類)
プロダクト・事業モデル
■仕事概要
プレックスは、創業8年目で売上96億円、年間成長率2~3倍、独立資本で毎年増収増益を果たす急成長企業です。エッセンシャルワーカー産業に特化した人材紹介・求人媒体サービス「プレックスジョブ」、建設業界に向けた業務支援SaaS「サクミル」、事業承継の課題解決に取り組む「M&A支援機構」など、多岐にわたる事業を展開。
今回担当いただくSaaSプロダクト「
サクミル
」は、日本を支える建設業のDXを推進し、業務効率化を実現するバーティカルSaaSです。建設業では紙やエクセル、ホワイトボードなどまだまだ非効率な現場管理がされており、ソフトウェアによる業務効率化余地が大いにあります。
サクミルは2023年7月のローンチ直後から急成長を遂げ、今期もさらに10倍以上の成長速度を維持。強力なマーケティング・セールス体制により、月間で新規に100社以上の導入があります。
一方、現在デザイナーは業務委託の1名のみであり、持続的に使いやすいプロダクトを提供し続けるためには、多くの課題が残っています。直近では、まだまだ新規機能のリリースをしていくため、その速度を保ったままユーザービリティを高めていく必要があります。
開発コストとユーザービリティのバランスを取りながら、中長期的にプロダクト成長を牽引していただきたいと考えています!
■業務内容
「サクミル」のプロダクトデザインを担当していただきます。事業責任者・PdM・エンジニアと協働しながら、何を作るのかという部分からディスカッションして頂き、デザインに落とし込んでいただきます。
■利用ツール
1.デザイン
Figma
2.タスク管理
Notion
3.コミュニケーション
Notion、Slack、Google Workspace
■魅力
MUIというUIライブラリを使用しており、最低限のデザインシステムが構築されています。
顧客へのインタビュー機会を多く作れるだけではなく、顧客が普段使っているファイル等を頂いており、一次情報にアクセスし易い状況です。
一人目のフルタイムデザイナーであり、表現やガイドラインがまだまだ整備されていないため、改善余地が多く残っています。
是非、事業責任者・PdM・テックリードと議論しながら、プロダクトのあるべき姿を定め、実現させていきましょう。
特定のセグメントではPMFが見え始め、一気に拡大フェーズを迎える段階です。
LINEで相談する・応募する
フォーム入力も経歴書も不要です。「【SaaS事業】プロダクトデザイナー」について聞きたいとLINEで送っていただければ、担当(松岡)が直接お返事します。質問だけ・情報収集だけでもかまいません。
すでに友だちの方は②だけでかまいません(求人名が入った状態でLINEが開きます)。うまく開かないときは、LINEで ID @697nxhbt を検索してください。
「応募する」を押すと、転職支援サービスの申し込みフォームに進みます。企業へ直接応募するのではなく、担当エージェント(株式会社エージェントベスト)が企業へ推薦する形で選考が進みます。ご利用は無料です。
まだ転職を決めていない段階でもかまいません。経歴書のご用意は不要です。この求人の背景や求められている経験など、公開情報にないところからお話しします。
「電話で軽く話を聞きたい」は日程を決めずに、こちらから折り返す形です。ご希望の時間帯だけ伺います。