株式会社パワーエックス(PowerX, Inc.)は、2021年3月設立、資本金54億2,200万円の「日本のエネルギー自給率向上」に挑むディープテック・メガスタートアップ。株式会社ヤッパを創業しZOZOテクノロジーズ代表取締役CEO・ZOZO取締役兼COOを務めた創業者が取締役代表執行役社長CEOを務め、レアジョブ元CFO、元Google幹部(Chrome OS・Google PayのVP)、メルセデス・ベンツで電動小型トラックの開発をリードしたCTO、三井物産で電力事業開発を手がけたEVチャージステーション事業部長、三井住友銀行・ヘリオス・キーエンス・法務省出身の役員陣で構成される。日本の低いエネルギー自給率(約15%)や再生可能エネルギー普及の課題解決に向け、国産の蓄電池を中心としたクリーンエネルギーインフラを構築し、ビジョン「永遠に、エネルギーに困らない地球」のもと持続可能な社会の実現を目指す。蓄電池の「ハードウェア製造」から「電力供給サービス」まで一貫展開し、国内に本社工場を持つ。グループ会社に船舶による電力輸送を手がける株式会社海上パワーグリッドがあり、東京オフィス・分室、ショールーム・研究開発拠点で各種認証を取得。
福利厚生・手当
応募資格・経験
勤務地・通勤
業界(大分類)
注目領域
支援している業界
■ メッセージ
日本のエネルギー自給率は、わずか15.3%。私たちは「永遠にエネルギーに困らない地球」の実現を目指し、その切り札となる「蓄電型発電所」を製作しています。
今回募集するのは、新拠点「PowerBase Hokkaido」の設備・生産基盤を支える責任者として、工務グループをまとめるマネージャーです。
勤務地は、北海道に誕生する新工場。
最先端の蓄電池を生み出す生産ラインの立ち上げから、安全性・品質・効率を追求した組織・仕組みづくりまで、自ら手を動かしながら現場を牽引する重要な役割を担っていただきます。
あなたの製造現場や工務でのマネジメント経験、そして「問題解決力(課題形成力)」が、高品質なものづくり体制を確立し、日本のエネルギーの未来を築く「礎」となります。
急成長する業界で、社会貢献性の高いこのミッションに、現場と一体になって挑戦していただける方をお待ちしています。
■業務内容
工務Grの責任者として、「安全・品質第一」の行動指針のもと、苫小牧工場(PowerBase Hokkaido)における生産設備の安定稼働、保全計画の策定・運用、組織マネジメント、および他部署(製造・東京の生産技術等)との折衝を統括していただきます。
1. 設備保全・生産準備の統括
2. 部門マネジメント・育成
3. 他部署との連携・折衝
■以下の実務において、8~10年以上の経験を有すること
選考フロー:面接3回
LINEで相談する・応募する
フォーム入力も経歴書も不要です。「【北海道勤務】工務Grグループマネージャー(課長)候補」について聞きたいとLINEで送っていただければ、担当(松岡)が直接お返事します。質問だけ・情報収集だけでもかまいません。
すでに友だちの方は②だけでかまいません(求人名が入った状態でLINEが開きます)。うまく開かないときは、LINEで ID @697nxhbt を検索してください。
「応募する」を押すと、転職支援サービスの申し込みフォームに進みます。企業へ直接応募するのではなく、担当エージェント(株式会社エージェントベスト)が企業へ推薦する形で選考が進みます。ご利用は無料です(紹介手数料は採用企業負担)。
まだ転職を決めていない段階でもかまいません。経歴書のご用意は不要です。この求人の背景や求められている経験など、公開情報にないところからお話しします。
「電話で軽く話を聞きたい」は日程を決めずに、こちらから折り返す形です。ご希望の時間帯だけ伺います。