掲載データをもとに当社が整理したものです。選考の通りやすさや社風は、担当にお尋ねください。
株式会社エブリー(every)は、2015年9月に共同創業された、東京証券取引所グロース市場上場のメディア・プロダクト企業。「熱狂を、仕掛ける。世の中を、揺さぶる。」を掲げ、料理・子育て・暮らしといった社会に寄り添うメディアやプロダクトを通じて、ひとりひとりの日常に前向きなきっかけをとどけ、これからの社会をもっと心地よい場所にしていくことを目指す。創業とともにレシピ動画メディア『デリッシュキッチン』を立ち上げ、誰でも簡単においしく作れるレシピ動画を毎日届けるとともに、子育てを通じて人が、社会が、ともに手をとりあう世界を実現する『トモニテ』(旧MAMADAYS)、『TIMELINE』(クラウドファンディング等)を展開。メディアが持つリーチ力を生かして様々な企業のマーケティング支援を行い、オンラインにとどまらずオフラインまで一気通貫したソリューション提供を目指して流通小売向けの販促DX支援を行う。小売業向け統合ソリューション「retail HUB」はアークスグループへの導入が決定し、ライフコーポレーションとの店頭サイネージ活用で販売売上30%向上、ミツカン×日清オイリオのクロスカテゴリープロモーション、SNSタイアップでの売上向上実証など成果を上げる。「AIファースト・カンパニー」に向けてAIを活用したプロダクト開発・事業運営を推進し、DroidKaigi 2026にゴールドスポンサーとして協賛、オウンドメディア「every.thing」で社内を発信する。
株式会社エブリー(every)は、2015年9月に共同創業された、東京証券取引所グロース市場上場のメディア・プロダクト企業。「熱狂を、仕掛ける。世の中を、揺さぶる。」を掲げ、料理・子育て・暮らしといった社会に寄り添うメディアやプロダクトを通じて、ひとりひとりの日常に前向きなきっかけをとどけ、これからの社会をもっと心地よい場所にしていくことを目指す。創業とともにレシピ動画メディア『デリッシュキッチン』を立ち上げ、誰でも簡単においしく作れるレシピ動画を毎日届けるとともに、子育てを通じて人が、社会が、ともに手をとりあう世界を実現する『トモニテ』(旧MAMADAYS)、『TIMELINE』(クラウドファンディング等)を展開。メディアが持つリーチ力を生かして様々な企業のマーケティング支援を行い、オンラインにとどまらずオフラインまで一気通貫したソリューション提供を目指して流通小売向けの販促DX支援を行う。小売業向け統合ソリューション「retail HUB」はアークスグループへの導入が決定し、ライフコーポレーションとの店頭サイネージ活用で販売売上30%向上、ミツカン×日清オイリオのクロスカテゴリープロモーション、SNSタイアップでの売上向上実証など成果を上げる。「AIファースト・カンパニー」に向けてAIを活用したプロダクト開発・事業運営を推進し、DroidKaigi 2026にゴールドスポンサーとして協賛、オウンドメディア「every.thing」で社内を発信する。
働き方・勤務時間
福利厚生・手当
事業フェーズ・仕事の性質
業界(大分類)
システム・技術領域
支援している業界
■仕事についての詳細
「トモニテ」とは
2016年にスタートし、SNSの合計フォロワー数180万人以上の子育てメディアです。
妊娠・出産・育児中の家族に向けて、アプリ・Web・SNSで情報を届けています。
少子化が日本の大きな社会課題となる中、トモニテは子育て世代と本当に役立つ商品・サービスをつなぎ、子育てしやすい社会づくりに貢献しています。
出生数が減る一方で、ベビー関連ビジネスの市場規模は4.6兆円と拡大を続けており(※)、子育てを起点とした事業の可能性はさらに広がっています。
※矢野経済研究所調べ(2025年、前年比2.0%増)
■仕事内容
「子育て世代に自社の商品やサービスを届けたい企業」と「トモニテのユーザー」をつなぐ営業です。
トモニテの広告事業は、開始1年で売上が10倍以上に成長しました。クライアントも食品・ベビー用品に加え、保険・金融・教育などへ広がっています。
このポジションで身につくのは、「新規で受注する営業力」だけではありません。
データをもとに成果の出る打ち手を考える分析力、エンジニアやデザイナーを巻き込んでプロジェクトを動かす推進力、そしてAIを使いこなしながら提案の質を上げる力など、
営業経験を土台に、これからのキャリアで武器になるデジタルマーケティングのスキルを身につけられる環境です。
<具体的には>
※データ分析の一例:「ママ層のほうが成果が出やすい」と思われていた案件で、実際のデータを突き合わせると男性ユーザーのほうが成果につながっていると分かりました。集客の方針を切り替えたことで、成果が大きく伸びています。
<これまでの経験の活かし方>
たとえば求人広告、掲載型メディア、保険などの営業経験がある方は、「新規で受注し、掲載後の反響を見て改善を提案する」という流れをそのまま活かせます。入社後は、そこにデータ分析とデジタルマーケティングの経験が加わります。
■このポジションの魅力
①急成長事業での圧倒的な裁量と機会
②幅広い業界への深い知見
③プロダクト創りへの参画
④営業からマーケターへのキャリアパス
現場の声:中途入社メンバーのリアル
田中(2025年中途入社/トモニテ事業部 デジタルマーケティング クライアントセールス)
大手人材企業で求人広告営業を約5年、全国TOP3の実績。
「営業力は活かしつつ、マーケティング領域にも挑戦したい」とトモニテへ。
入社後、2026年上期にベストルーキー賞、同年下期に個人優秀賞を受賞。
事業責任者が語る、トモニテの次の10年
三ツ中(執行役員 トモニテ&MOMENTHカンパニー長)
セプテーニで企画営業を経験後、2016年にエブリー入社。DELISH KITCHEN広告事業の立ち上げ、トモニテ事業部長を経て、産休・育休を2回経験しながらカンパニー長・執行役員に就任。
(※)国内の子育てメディア6社のSNS公式アカウントの合計フォロワー数(2026年3月30日時点)を比較(株式会社エブリー調べ)。SNS=LINE、X、Facebook、Instagram、YouTube、TikTok
▼インタビュー全文は、エブリー採用オウンドメディア「
every.thing
」でご覧いただけます
全国トップセールスからデジタルマーケティング営業へ。私がエブリー「トモニテ」を選び、手にしたもの(2026.09.17)
日本の「子育て」を動かす。10年の節目に立つ私たちが、「ともに手をとるプラットフォーム」として目指す未来(2026.09.15)
※実際のクライアント構成比の例:既存8割、新規2割
LINEで相談する・応募する
フォーム入力も経歴書も不要です。「アカウントエグゼクティブ【トモニテ / 広告事業】※第二新卒歓迎」について聞きたいとLINEで送っていただければ、担当(松岡)が直接お返事します。質問だけ・情報収集だけでもかまいません。
すでに友だちの方は②だけでかまいません(求人名が入った状態でLINEが開きます)。うまく開かないときは、LINEで ID @697nxhbt を検索してください。
「応募する」を押すと、転職支援サービスの申し込みフォームに進みます。企業へ直接応募するのではなく、担当エージェント(株式会社エージェントベスト)が企業へ推薦する形で選考が進みます。ご利用は無料です。
まだ転職を決めていない段階でもかまいません。経歴書のご用意は不要です。この求人の背景や求められている経験など、公開情報にないところからお話しします。
「電話で軽く話を聞きたい」は日程を決めずに、こちらから折り返す形です。ご希望の時間帯だけ伺います。