掲載データをもとに当社が整理したものです。選考の通りやすさや社風は、担当にお尋ねください。
株式会社アバントグループは、連結会計・経営管理のソフトウェアとサービスを提供する上場企業グループの持株会社で、グループCEOは森川氏。「経営情報の大衆化」の実現により、多くの会社が未来に向けて持続的に企業価値を創造できる経営情報システムを構築し、ひいては広く社会に「最善の経営」を普及させることを企業使命とし、「企業価値の向上に役立つソフトウエア会社になる(To be a software company that increases corporate value)」「経営のDXに貢献し、未来の地図を作る」を掲げる。傘下に連結会計システム「DivaSystem LCA」(デロイト トーマツ ミックの市場調査で15年連続連結会計管理ソフト市場1位)と決算業務アウトソーシング「DIVA Inside Sourcing」の株式会社ディーバ、経営管理システム「AVANT Compass」等の株式会社アバント、適時開示情報等を網羅した検索サービス「開示Net」を提供する株式会社インターネットディスクロージャー、データ活用・BI・AI導入支援の株式会社ジール、IRプラットフォーム「VISTA Square」やスポンサードリサーチを提供する株式会社VISTAを持ち、データプラットフォームの構築からDX人財育成までワンストップで支援して「見えない企業価値の可視化・最大化の実現」を支える。FOOD & LIFE COMPANIES、NGK、旭有機材、相鉄ホールディングス、西日本鉄道などの支援事例を持ち、「経営DXフォーラム」の開催やNECとのパートナーシップに基づくdotData活用の実証実験を進め、コーポレート・ガバナンス報告書、ESGマテリアリティ、非財務情報を公開。第三者からの不正アクセスによるサービス停止についても調査結果を報告するなど透明性ある情報開示を行う。
株式会社アバントグループは、連結会計・経営管理のソフトウェアとサービスを提供する上場企業グループの持株会社で、グループCEOは森川氏。「経営情報の大衆化」の実現により、多くの会社が未来に向けて持続的に企業価値を創造できる経営情報システムを構築し、ひいては広く社会に「最善の経営」を普及させることを企業使命とし、「企業価値の向上に役立つソフトウエア会社になる(To be a software company that increases corporate value)」「経営のDXに貢献し、未来の地図を作る」を掲げる。傘下に連結会計システム「DivaSystem LCA」(デロイト トーマツ ミックの市場調査で15年連続連結会計管理ソフト市場1位)と決算業務アウトソーシング「DIVA Inside Sourcing」の株式会社ディーバ、経営管理システム「AVANT Compass」等の株式会社アバント、適時開示情報等を網羅した検索サービス「開示Net」を提供する株式会社インターネットディスクロージャー、データ活用・BI・AI導入支援の株式会社ジール、IRプラットフォーム「VISTA Square」やスポンサードリサーチを提供する株式会社VISTAを持ち、データプラットフォームの構築からDX人財育成までワンストップで支援して「見えない企業価値の可視化・最大化の実現」を支える。FOOD & LIFE COMPANIES、NGK、旭有機材、相鉄ホールディングス、西日本鉄道などの支援事例を持ち、「経営DXフォーラム」の開催やNECとのパートナーシップに基づくdotData活用の実証実験を進め、コーポレート・ガバナンス報告書、ESGマテリアリティ、非財務情報を公開。第三者からの不正アクセスによるサービス停止についても調査結果を報告するなど透明性ある情報開示を行う。
働き方・勤務時間
業界(大分類)
システム・技術領域
■仕事概要
【TRINITY BOARD(トリニティボード)とは】
日本ではまだ確立されていない「取締役会DX」という新しい市場において、
上場企業の意思決定そのものを変えるプロダクトを立ち上げています。
―― このポジションは、その市場を“最前線で創る”役割です。
TRINITY BOARDは、単なる業務効率化ツールではなく、各社の取締役が扱う重要情報と意思決定プロセスを変革し、企業価値向上に直接影響を与えるプロダクトです。
現在は、プロダクト・市場ともに立ち上げフェーズ。
営業戦略やターゲット定義も含めて、
“どう売るか”から一緒に設計していく段階にあります。
また当社は、国内シェアNo.1(※)の連結会計システム
「DivaSystem LCA(企業価値を支える連結会計基盤)」を展開しており、
その知見と顧客基盤を強みに、本市場の立ち上げを推進しています。
既存のやり方ではなく、
「誰に・どんな価値を届けるべきか」から考えたい方にとって、
大きな裁量とインパクトのあるポジションです。
【なぜ取締役会をDXするのか】
取締役会DX領域は、欧米ではすでに市場が形成されている一方で、
日本ではまだ十分に浸透していない新しい領域です。
しかし、コーポレートガバナンス強化の流れや、企業価値経営へのシフトに伴い、今後の市場拡大が期待されています。
TRINITY BOARDは、すでに複数の上場企業への導入実績を持ち、
実運用を通じたノウハウを蓄積しながらプロダクト改善を進めています。
現時点では競合も限定的であり、プロダクトの成長とともに市場ポジションを確立できるフェーズにあります。
今後はAIを活用した議事録生成や分析機能の高度化により、
単なる会議運営ツールを超えた「経営プラットフォーム」への進化を目指しています。
■職務内容
本ポジションでは、単なる営業活動にとどまらず、
「どの企業に・どの課題をどう解くか」という市場定義そのものから関わります。
特に、上場企業のCFO・取締役とディスカッションしながら、
以下のような取り組みを推進していただきます。
営業に留まらず、プロダクト・事業戦略とも密に連携しながら推進していくフェーズのため、成果次第で事業責任者やプロダクト戦略への関与も可能です。
一方で、前例が少ない市場であるため、仮説が外れることや想定通りに進まない場面も多くあります。
その中で試行錯誤しながら、
再現性のある営業モデル・事業モデルを構築していくことが求められます。
【具体的な業務】
※単なる受注ではなく、
「なぜ売れるのか」を構造化し、事業として再現性を創ることが期待されます。
■このポジションの魅力
「営業として成果を出すだけでなく、
事業をつくる“当事者”として、意思決定に関わりたい方」にとって最適なポジションです。
※出典:富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場2012~2025年版」連結会計管理ソフト市場占有率推移(パッケージ)2011~2024年度実績
※出典:デロイト トーマツ ミック経済研究所「基幹パッケージソフト(ERP)の市場展望2025年版」連結会計 パッケージの出荷 金額・シェア動向 2024年度実績
(例:無形商材の提案営業、業務改善提案、新規案件創出 など)
LINEで相談する・応募する
フォーム入力も経歴書も不要です。「取締役会DXシステム(TRINITY BOARD)のエンタープライズセールス」について聞きたいとLINEで送っていただければ、担当(松岡)が直接お返事します。質問だけ・情報収集だけでもかまいません。
すでに友だちの方は②だけでかまいません(求人名が入った状態でLINEが開きます)。うまく開かないときは、LINEで ID @697nxhbt を検索してください。
「応募する」を押すと、転職支援サービスの申し込みフォームに進みます。企業へ直接応募するのではなく、担当エージェント(株式会社エージェントベスト)が企業へ推薦する形で選考が進みます。ご利用は無料です。
まだ転職を決めていない段階でもかまいません。経歴書のご用意は不要です。この求人の背景や求められている経験など、公開情報にないところからお話しします。
「電話で軽く話を聞きたい」は日程を決めずに、こちらから折り返す形です。ご希望の時間帯だけ伺います。