掲載データをもとに当社が整理したものです。選考の通りやすさや社風は、担当にお尋ねください。
NiX JAPAN株式会社は、40年以上にわたり日本の社会インフラ整備を支えてきた総合建設コンサルティング会社です。自治体との強固なネットワークを強みに、まちづくりから社会基盤整備まで幅広い分野で事業を展開しています。グループ会社のNiX CREATE株式会社では防衛施設や公共建築の設計を手がけています。1979年4月設立で、東京本社(千代田区)と富山本店を構え、従業員数は323名(2026年3月時点)、グループ全体では686名です。第47期(2025年6月)の売上高は51.1億円(グループ合計100.2億円)です。
NiX JAPAN株式会社は、40年以上にわたり日本の社会インフラ整備を支えてきた総合建設コンサルティング会社です。自治体との強固なネットワークを強みに、まちづくりから社会基盤整備まで幅広い分野で事業を展開しています。グループ会社のNiX CREATE株式会社では防衛施設や公共建築の設計を手がけています。1979年4月設立で、東京本社(千代田区)と富山本店を構え、従業員数は323名(2026年3月時点)、グループ全体では686名です。第47期(2025年6月)の売上高は51.1億円(グループ合計100.2億円)です。
働き方・勤務時間
応募資格・経験
業界(大分類)
注目領域
■仕事概要
NiX JAPAN株式会社は、1979年創業の総合インフラサービス企業です。建設コンサルタント事業を中核に、インフラDX、再生可能エネルギー、海外インフラへと事業領域を拡大し、現在はグループ売上高100.2億円、グループ従業員686名規模へ成長しています。Purposeには「SOCIAL DESIGN INNOVATOR ― 社会を築く、デザインを実装するブランド」を掲げ、単なる設計受託にとどまらず、社会課題に対して新しい価値を実装する会社へ進化し続けています。
■ 上下水道技術本部について
NiX JAPANの上下水道技術本部は、橋梁・道路・DXなどの他部門と連携しながら、全社の事業拡大をけん引する中核部門です。上下水道コンサルタント業界で18位相当の規模ながら、成長率30%は上位企業の中でもトップクラス。成長途上の組織だからこそ、一人ひとりが大きな裁量を持ち、経営戦略の中心で新たな取り組みに挑戦できます。上下水道技術本部は、国土強靭化を背景に旺盛な需要が続く「老朽化対策」「浸水対策」「耐震化」を重点分野として掲げ、中期経営計画の中核を担う部門です。
現在、上下水道技術本部を起点として、橋梁・道路・DX推進部・流域保全本部・構造技術本部など他部門との包括連携プロジェクトを拡大しており、全社の成長戦略における中心的な役割を担っています。組織体制やマネジメントの仕組みも刷新中で、これからの成長フェーズを共に牽引していただける方を、係長・課長・担当課長レベルのポジションで募集します。
■メイン業務(施設系土木)
浄水場・下水処理場・ポンプ場等の土木構造物について、調査から計画、実施設計までを一貫して担当していただきます。
下請け的な部分設計ではなく、管理技術者として顧客と直接向き合い、施設全体の診断・方針立案といった上流工程から成果品の取りまとめまでを任される環境です。
加えて、BIM/CIM等の3Dデジタル技術の設計適用はまさに立ち上げ・拡大のフェーズにあり、既存のルールに従う側ではなく、ワークフローや社内標準をつくる側として推進を主導できます。
LINEで相談する・応募する
フォーム入力も経歴書も不要です。「建設コンサルタント:上下水道 施設系土木(係長、課長レベル)【東京】」について聞きたいとLINEで送っていただければ、担当(松岡)が直接お返事します。質問だけ・情報収集だけでもかまいません。
すでに友だちの方は②だけでかまいません(求人名が入った状態でLINEが開きます)。うまく開かないときは、LINEで ID @697nxhbt を検索してください。
「応募する」を押すと、転職支援サービスの申し込みフォームに進みます。企業へ直接応募するのではなく、担当エージェント(株式会社エージェントベスト)が企業へ推薦する形で選考が進みます。ご利用は無料です。
まだ転職を決めていない段階でもかまいません。経歴書のご用意は不要です。この求人の背景や求められている経験など、公開情報にないところからお話しします。
「電話で軽く話を聞きたい」は日程を決めずに、こちらから折り返す形です。ご希望の時間帯だけ伺います。