掲載データをもとに当社が整理したものです。選考の通りやすさや社風は、担当にお尋ねください。
モノグサ株式会社は、記憶定着をサポートする学習アプリ「Monoxer(モノグサ)」を開発・運営するEdTech企業。「すべての人を『わかった』から『できる』へ。」を掲げ、学校での授業や企業での研修など同じように学習しているはずなのに人によって成果やパフォーマンスに差が出るのは『記憶定着』の差であり、その方法が昔から変わらず個人の自助努力に任せられているという課題に対し、「理解」ではなく「定着」に特化した新しい教育ツールを提供する。Monoxerは学習者1人1人に合わせた問題を順序×頻度×多様な形式で自動作成し、過去の回答傾向から「記憶度×忘却速度」を学習者ごとに算出して最適なタイミングで最適な量だけ出題、英単語や漢字だけでなく数式、商品知識、業務スキルなど多様な内容に対応する。CSVアップロードで先生や研修担当者が作成した教材をそのまま配信でき、資格試験・検定対策用の市販教材も利用可能で、クラス・チーム・部門ごとの学習状況の比較・分析や定着度の可視化ができる。契約から最短1時間で利用開始でき専任スタッフがサポート、2週間の無料お試しあり。学習塾・学校(鹿屋市立小中学校全34校、大阪産業大学附属高校、近畿大学附属広島高校・中学校、日本大学豊山女子高校・中学校、やる気スイッチグループなど)から、ANAグループ、ダンロップタイヤ、東京海上日動火災保険、SMBCコンシューマーファイナンス、ビックカメラ、エヌエヌ生命保険、JA三井リース、辰巳法律研究所など企業研修まで幅広く導入されている。公式Podcast「教えるを学ぶラジオ」も配信。
モノグサ株式会社は、記憶定着をサポートする学習アプリ「Monoxer(モノグサ)」を開発・運営するEdTech企業。「すべての人を『わかった』から『できる』へ。」を掲げ、学校での授業や企業での研修など同じように学習しているはずなのに人によって成果やパフォーマンスに差が出るのは『記憶定着』の差であり、その方法が昔から変わらず個人の自助努力に任せられているという課題に対し、「理解」ではなく「定着」に特化した新しい教育ツールを提供する。Monoxerは学習者1人1人に合わせた問題を順序×頻度×多様な形式で自動作成し、過去の回答傾向から「記憶度×忘却速度」を学習者ごとに算出して最適なタイミングで最適な量だけ出題、英単語や漢字だけでなく数式、商品知識、業務スキルなど多様な内容に対応する。CSVアップロードで先生や研修担当者が作成した教材をそのまま配信でき、資格試験・検定対策用の市販教材も利用可能で、クラス・チーム・部門ごとの学習状況の比較・分析や定着度の可視化ができる。契約から最短1時間で利用開始でき専任スタッフがサポート、2週間の無料お試しあり。学習塾・学校(鹿屋市立小中学校全34校、大阪産業大学附属高校、近畿大学附属広島高校・中学校、日本大学豊山女子高校・中学校、やる気スイッチグループなど)から、ANAグループ、ダンロップタイヤ、東京海上日動火災保険、SMBCコンシューマーファイナンス、ビックカメラ、エヌエヌ生命保険、JA三井リース、辰巳法律研究所など企業研修まで幅広く導入されている。公式Podcast「教えるを学ぶラジオ」も配信。
休日・休暇
組織・カルチャー
業界(大分類)
支援している業界
■仕事概要
▍採用背景
当社は、「記憶を日常に。」というミッションを掲げ、記憶の課題を解決するため、記憶のプラットフォーム「Monoxer」を開発・運営しています。
近年、文部科学省主導のGIGAスクール構想の中で公教育向けのサービス提供に注力しており、直近では教育DXに先進的かつ、495校・約25万人という日本最大規模の横浜市において全校導入を実現いたしました。
本事業において、学校で学ぶ内容の記憶定着というアプローチを起点に、主体的に学ぶ子どもたちや先生だからこそできる対話的で深い学びを追求する実践例が増えるなど、教育現場での変化の兆しが見えています。この変化を育て、新しい教育の在り方を自治体や公立の小・中学校と共に創造していくのが当社の公教育事業です。
今回は、この公教育事業の成長をさらに加速させる人材を募集いたします。当社の巨大プロジェクトの真っ只中である現在は、まさに事業の立ち上げフェーズです。
今回の大規模導入を通じて再現性のある成果創出を確立し、全国の自治体への拡大を牽引していただく重要なポジションです。
▍職務詳細
全国の自治体・教育委員会を対象に、Monoxer導入後の運用プロジェクトの推進を担うアカウント担当者として、顧客折衝全般をリードしていただきます。
単なるプロダクト営業ではなく、教育委員会が「叶えたい教育の姿」を深く理解し、中長期的なゴール設定と合意形成を実施します。その実現に向けた施策検討から実行までをハンズオンで推進していただきます。
■ アカウントプランの企画・実行・合意形成
教育委員会の首長や担当者と協働し、本質的な課題解決につながるアカウントプランを策定します。複数のステークホルダーの意向を汲み取りながら合意形成を行い、プロジェクトを前進させます。
■ 定量データに基づく課題特定とアクション
数万人規模の学習データや利用状況などの定量データからボトルネックを特定し、現場の学校・教員へのアプローチや、教育委員会への次回施策提案など、データドリブンな改善アクションを実行します。
■ アップセル商材の事業開発
既存の価値を届けるだけでなく、顧客の抱える教育上の様々な課題に記憶の切り口からアプローチできるようなソリューションを企画し、予算化できるようなアップセル商材の事業開発を行います。
▍組織について
<チーム体制>
教育・SaaS・大手SIer・コンサルなど、多様な業界出身のメンバーが活躍しています!
(出身企業例:ベネッセ、リクルート、Sansan、NEC、アクセンチュアなど)
事業責任者:1名
Sales:3名
AE/CS Mgr:1名
AE:2名
CS:4名(別途、コールセンター専任 4名)
Biz plannig:1名
▍おすすめポイント
◎ 日本最大級の成功事例を起点とした、ビジネス成長の牽引
日本最大級の自治体との協働を通じて得られる「巨大組織を動かし、全校導入・予算化に至るプロセス」は、非常に難易度が高く価値のある経験です。この再現性のある攻略ノウハウを型化し、他自治体への拡大(ビジネスの1→10グロース)を最前線でリードしていただきます。
◎ カオスと心理的安全性が共存する組織づくり
0→1フェーズ特有のカオスな状況の中で、事業と組織を創り上げる手触り感があります。同時に、多様な経歴・バックグラウンドを持つメンバーが集まっており、互いを尊重し協働する「心理的安全性のあるチーム」の中で、難易度の高い課題に挑戦できる環境です。
◎ 公教育領域ならではの、社会的インパクトの大きさ
『日本の教育格差』という根深い社会課題に対し、一部の層だけでなく公教育というインフラを通して本質的な解決に向き合えます。自身の仕事が全国の子どもたちの学習環境向上に直結する、手触り感のある社会実装を体感できるポジションです。
参考記事
https://corp.monoxer.com/pr/260402/
LINEで相談する・応募する
フォーム入力も経歴書も不要です。「【自治体・公教育事業】アカウントエグゼクティブ(導入自治体向き合い)」について聞きたいとLINEで送っていただければ、担当(松岡)が直接お返事します。質問だけ・情報収集だけでもかまいません。
すでに友だちの方は②だけでかまいません(求人名が入った状態でLINEが開きます)。うまく開かないときは、LINEで ID @697nxhbt を検索してください。
「応募する」を押すと、転職支援サービスの申し込みフォームに進みます。企業へ直接応募するのではなく、担当エージェント(株式会社エージェントベスト)が企業へ推薦する形で選考が進みます。ご利用は無料です。
まだ転職を決めていない段階でもかまいません。経歴書のご用意は不要です。この求人の背景や求められている経験など、公開情報にないところからお話しします。
「電話で軽く話を聞きたい」は日程を決めずに、こちらから折り返す形です。ご希望の時間帯だけ伺います。