デジタルグリッド株式会社電力・ガス・エネルギー044.電力デリバティブオペレーター・プロダクトストラテジスト(電力調達担当者)ディーラー・トレーダー金融商品開発
2025年4月東証グロース市場へ新規上場いたしました!- デジタルグリッドは「エネルギーの民主化」を掲げ、2017年に東京大学発のスタートアップ…

エネルギーの民主化
デジタルグリッド株式会社は、『エネルギーの民主化を実現する』をミッションに掲げ、日本初の民間企業による電力取引市場「Digital Grid Platform」の運営を中心に、再エネ調達、環境価値取引、アグリゲーションサービスなどエネルギーの新しい流通形態を切り拓く上場企業。CEOは豊田氏。金融、IT、エネルギー業界の第一線から集まった多様なスペシャリストたちが、長年にわたるエネルギー領域の知見と確かなテクノロジー、金融工学のノウハウをかけあわせてエネルギーの新しい仕組みを社会実装してきた。電力を作る燃料のほとんどを輸入に頼りエネルギー自給率が低く、電力の仕組みや情報が複雑で見えにくく多くの企業や人が主体的に関わることが難しく、不安定に発電する再生可能エネルギーが有効活用できていないという日本の課題に対し、不透明で限定的な電力取引からプラットフォームを通じて誰もが自由な条件で直接売買し、再エネへの投資と開発が自律的に連鎖するオープンな市場を目指し、「エネルギーの未来に、選択肢を。(Choosing the Future of Energy)」を掲げる。電力価格の高騰対策として再エネPPAを1年から契約可能にし、高圧系統用蓄電池の運用実績を生かして低圧系統用蓄電池のアグリゲーションも開始、需給調整市場での運用容量は100MW超(50MW達成から約3カ月で倍増)に拡大。さまざまな業界の企業・自治体から信頼を得ており、IR情報・アナリストカバレッジ・スポンサードリサーチレポートを公開する。
①電力取引プラットフォーム事業「Digital Grid Platform」:電力会社が決めたプランを契約する従来の形から、売り手と買い手をつなぎ自社にとって最適な電源や価格を選べる電力取引市場の運営、最適なマッチング。②再エネプラットフォーム事業:再エネPPA(1年から契約可能)や環境価値取引による手軽な再エネ調達で企業の脱炭素化を支援。③アグリゲーション事業:産業用・系統用蓄電池(高圧・低圧)の導入・最適運用、需給調整市場での運用により電力環境を安定化・平準化し再エネ電源の有効活用に貢献。
デジタルグリッド株式会社電力・ガス・エネルギー2025年4月東証グロース市場へ新規上場いたしました!- デジタルグリッドは「エネルギーの民主化」を掲げ、2017年に東京大学発のスタートアップ…
デジタルグリッド株式会社電力・ガス・エネルギー《東大発エネルギーベンチャーでインサイドセールスチームの企画運用を担っていただける方を募集!》 2025年4月東証グロース市場へ新規上場いたしま…
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