株式会社Hubbleインターネット・Webサービス305:エンタープライズCSM(アカウントマネージャー)カスタマーサクセス(法人向け)
私たちは、契約業務・管理クラウド『Hubble』を提供するスタートアップです。継続率99%以上を維持しながら成長を続け、日本を代表する大企業・超…

契約業務・管理クラウド
株式会社Hubble(ハブル、Hubble Inc.)は、2016年4月設立の契約業務プラットフォーム企業。東京本社は東京都渋谷区(〒150-0011)、資本金1,666,964,578円(資本準備金を含む、2024年10月時点)。多くの企業に残る非効率な業務オペレーションの現場を目の当たりにしそれらを解決すべく2016年に創業したCEO、東京大学大学院学際情報学府博士後期課程(暦本研)を修了しSony CSL・MIT Media Labで研究職に従事した創業CTO、2018年より取締役CLOを務めOneNDAの発起人である弁護士(67期)が経営し、社外取締役にDNX Ventures、JICベンチャー・グロース・インベストメンツ、Vertex Ventures Southeast Asia & India、富士フイルム・LIXIL・ニトリホールディングスで法務・コンプライアンスの要職を歴任し日本郵政執行役を務める弁護士が名を連ねる。契約業務における摩擦や無駄な負担をなくし、より効率的なコラボレーションを実現するプロダクトの開発・提供を事業とし、日本初の「契約AIエージェント」であるContract Flow Agentを実装してAI×人のちからによって法務と事業部門の協業を可能にする「Hubble」、契約書「管理」に特化した「Hubble mini」、秘密保持契約書のかたちを変えるコンソーシアム型プロジェクト「OneNDA」を展開する。手触りのある課題に誠実に向き合い、圧倒的な顧客理解をもとに世界最高峰のユーザー体験を追求するチームとして、プロダクトとブランドに誇りを持ち、自律した仲間同士が信頼し合いながら働く人の個性や創造力が発揮される未来をつくる。
契約業務における摩擦や無駄な負担をなくし、より効率的なコラボレーションを実現するプロダクトの開発・提供。①契約業務プラットフォーム「Hubble」:契約書の作成・レビュー・承認・締結・管理を一元化し、契約AIエージェント「Contract Flow Agent」で法務と事業部門の協業を実現。②契約書管理特化の「Hubble mini」。③秘密保持契約書の統一を目指すコンソーシアム型プロジェクト「OneNDA」の運営。
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